京都旅行 初日

2007/5/4(木) 晴れ

前日の静岡ダービーの観戦疲れを残しつつも、朝5時半に起きて身支度をした。GWの真っ只中ということもあり、新幹線は静岡駅か三島駅始発に乗らないといけないと思った。

今回の京都旅行には、初めて相方を連れて行くことになってしまった。ついに、相方が”西の聖域”へ侵略してしまうことになったが、果たしてあの”ノリ”についてこれるのか心配だった。京都には、EURO2004開催時にポルトガルで知り合った3人の友達がいる。その誰もが強烈な個性を持っていて、僕らの中では”ギャラクティコ”と呼ばれている。いかなる場面でも強引なまでに自分の世界を作り上げる最強のギャラクティコ、ウワサさん。彼の周りだけは時間が止まってしまうような錯覚に陥れる静かなるファンタジスタ、Yマちゃん。そして、この誰にも手に負えない2人をコントロールしつつも自ら仕掛けることのできるゲームメイカー、likebabyfaceさん。まぁ、これはサッカーのプレイではなく、日常生活の話ですけど(笑)ウワサさん・Yマちゃんは、何度も静岡に遊びに来ているので、相方も一緒にご飯を食べたり、サッカー観戦している。しかし、いつもホンマにお世話になっているlikebabyfaceさんと初対面になる。僕は、毎度京都に遊びに行く時には、likebabyfaceさんの家に泊まらせてもらうのだが、彼は一度も静岡に来ていないからだ。かなり人見知りしてしまう相方で、初対面の方の家に泊まらせていただくのは、どうかと思っていた。まぁ、likebabyfaceさんの人柄とか、ご家族とかを考えれば、大丈夫だとは思っていたけど。

兄を起こして、車に乗せ、6時20分に出発した。まずは相方を迎えに行き、それから静岡駅まで。お土産を忘れないようにと、朝起きたらすぐに玄関に移動させておいたのだが、見事に置き去りにしてしまったことに気付いた(笑)相方をピックアップして、駅までの通り道なので自宅に戻り、今度こそお土産を持って再出発。朝なので、道は空いていて、余裕を持って静岡駅に到着した。切符を買い、特にすることもないので、早速ホームへ。新幹線の時間には、ちょっと早いくらいだったので、人はそれほどいなかった。上りのホームも大して人はいなかったが、停車した新幹線は空いている席が見当たらなかったので、ビックリした。まだ、朝の7時前なんですけどね…。さすがに三島始発の新幹線は、GWだからといって静岡までにいっぱいになるはずがないと思っていた。案の定、乗車してみれば、席はかなり空いていた。しかし、浜松くらいまで来た時には、僕らの乗った自由席の車両は、ほぼ満席となった。僕らは、京都観光の本を読みながら、この日の計画を練って過ごした。

京都駅に着き、JR京都線に乗り換えて、likebabyfaceさんたちの住む最寄の駅へ。そこから歩いて15分くらいでlikebabyfaceさんの家に到着。挨拶もそこそこに、荷物を部屋に運び、京都市内を観光へ行くことにした。likebabyfaceさんとウワサさんと、軽く話をしてから出発したが、そのほんのわずかな時間でも、ギャラクティコ”ウワサ”ワールドが炸裂していた(笑)そのおかげか、likebabyfaceさんがどんな感じの人かを相方が理解するのも早かったようだ(笑)今晩は、僕もお気に入りの洋食屋に行くことにしたので、みんなとは京都市内のどこかで合流することした。僕とlikebabyfaceさんの合流地点は一致していたけど、なぜかドライバーのウワサさんは違う場所をチョイス(笑)ウワサさんがなぜ普段通らない通りを合流ポイントにしようとしたか謎だったが、きっと後で修正されるだろうと思い、とりあえず出発。お昼は、僕のカレーランキング1位に君臨するお店にしていた。

阪急電車に乗り込み、まずは西院へ。普通京都観光する人は、なかなかこの駅では降りないと思う。特に何もないところを歩き、10分くらいでお店に着いたのだが、なんと日曜・祝日はランチをやっていなかった。一応木曜日だが祝日だったので、アウト。いきなり出鼻をくじかれた…。とりあえず、烏丸まで阪急で行き、地下鉄に乗り換えて京都駅へ行ってレンタサイクルを借りるつもりだったので、烏丸周辺でお昼を食べることにした。
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六角堂の近くのお店を本で見つけたので、そこへと向かった。一応六角堂に立ち寄って観光らしいこともして、いざお店に着くと、GW期間は休みだった。かなりショックで途方にくれそうになったが、なんだか美味しそうな感じのする看板を見つけて、そこで食事をすることにした。
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店の名前は、お肉屋さんのハンバーグ。値段も手頃(1,000~1,500円)で、なかなか美味しかった。お肉屋というだけあって、やはり肉が美味しかった。とんかつをごまダレでいただくっていうのは、なかなか良いみたい。ただし、もち豚のとんかつは、写真では分厚かったのに、実際には薄切り?って思うほどだったので、ちょっとだまされたかな。
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食事を終え、地下鉄に乗って京都駅へ行き、インフォメーションでレンタサイクル屋を聞いてみた。去年、河原町付近でえらい苦労してレンタサイクルを探したのだが、その時京都駅周辺ならいっぱいあると聞いていたので、ここに来れば近くにあるだろうと思ったのだが、大間違いだった。歩いて15~20分くらいのところに行かないといけなかった…。しかも、今日回ろうとしていた銀閣寺のあるエリアとは逆方向。仕方なく歩いてレンタサイクル屋を探し、借りることにした。前日の静岡ダービーの疲れもあったし、さらに既に結構歩いていたので、疲労は相当あった。ただ、やっぱり自転車は調子良く進むことができて、快適だった。堀川通りを七条から五条まで上がり、五条大橋を渡り、鴨川沿いを上がっていった。鴨川に掛かる橋は、それほど人が多いわけではなかったが、四条だけは別格だった。一気に人の波が溢れ、自転車に乗っていることが難しい状況になった。一応、四条から東大路を上って知恩院近くの信三郎帆布に寄ろうとしていた。東大路に入り、そろそろかなって思っていたら、信三郎帆布もGWは休みだった。もう1軒ある一澤帆布も同じく休み。ここは7日に来ればいいのだが、6日に静岡に帰る予定だったらダメだった。

平安神宮に行きたいと相方から言われていたので、なんとなく自転車で先導していくと、ものすごく大きな鳥居が現れた。
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なんとなく平安神宮に着いてしまった。中に入ってみると、京都ってイメージ通りの建物でちょっと感動した。清水の中学・高校の修学旅行の定番は京都・奈良だったので、有名なところは行ったことがあるはずだったが、ここは全く初めてだった。なんか映画「陰陽師」(?)で見たような記憶があった。白い砂利(石?)と建物の赤とのコントラストが非常に綺麗だった。ここで感じるインスピレーションは、なんだか時空を越えて、平安時代にタイプスリップしたかのように思えた。こういう感覚って、結構好き。ただの妄想なのかもしれないけど。
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平安神宮を後にして、白川通りを北に向かう。そんなにきついわけではないが坂道なので、途中のコンビニで休憩しながら銀閣寺を目指す。銀閣寺周辺は、人がわんさか溢れていた。近くの川沿いに自転車を停め、銀閣寺までの坂道を歩いた。両サイドに並ぶお土産屋を見ながら、人ごみの中をゆっくりと進んでいった。銀閣寺の入り口には、長い行列があった。個人的には、人が多い所にわざわざお金を払ってまで入りたいとは思わなかったので、ここで引き返す。行きに気になっていた京ゆば天とソフトクリームを買って食べてから、自転車を走らせた。

今出川通りを西へ向かって進んでいくと、すごく歴史を感じさせる豆腐屋を発見。
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一旦通り過ぎたけれど、わざわざ戻って中に入った。すごく感じの良いおばあちゃんが応対してくれて、僕の大好きな豆乳をその場でいただく。濃いのにクセもないので飲みやすいし、むちゃくちゃ美味しかった。豆乳嫌いの相方も一口飲んだが、いたく気に入ったらしく一口では済まなかった。汲み上げ湯葉が安かったので購入して、相方は豆乳プリンを買った。店を出ると、興奮気味に豆乳が美味しかった、初めてちゃんと飲めた、と連呼する相方が笑えた。

今出川通りをそのまま西に進むと、すぐに京都御所が左手に現れた。ここには、砂利道の中になぜか1本の白い筋が各入り口から御所を囲むように通っている。これは、御所の細道と呼ばれるもので、長年自転車が通ることで砂利が自然に取り除かれていってできた道らしい。自転車は、その道を1列になって走るのが当たり前になっている。対向車が来た場合は、お互いに道を譲るのが暗黙のルールとなっているようだ。僕は去年も御所の細道を通っていたが、相方は初めてだったので、走ることにした。御所の中は、自然が多く車も入れないので、いきなり喧騒から逃避できるような空間。京都を自転車で走るなら、やっぱり御所の中は外せないポイントだ。まぁ、ショートカットができるというのも魅力かな。

僕らも見事にショートカットして、烏丸通りに出る。そのまま下っていくと、ちょうど蛤御門の向かいに護王神社という神社を見つけた。足腰のお守りというものがあるらしく、思わず立ち寄ってみた。ここは今年の干支でもあるいのししを奉っている神社だった。足腰お守りは、腰も膝も足首もポンコツになっている僕に最高のお守り。もちろん、自分の分を一つ購入した。

レンタサイクルの返却期限が18時で、もうすぐ17時になろうとしていた。銀閣寺とレンタサイクル屋の中間くらいの場所に護王神社があったので、そろそろ向かわないとならなかった。まぁ、ここからは特に寄ろうと思っているところもなかったので、ゆっくりとペダルを漕いでいった。なんとなく二条城脇を通過して、なんとなく細い路地に入りながら進み、30分くらいでレンタサイクル屋に到着。もう少し南に東寺があったが、時間もないので諦めた。夕食は、likebabyfaceさんと合流した後だから、21時か21時半くらいになる。時間はたっぷりあるが、特に見たいものややりたいことはない。自転車のおかげで体も楽になっていたので、歩いて七条大宮から三条河原町まで行くことにした。実際の距離はわからないけど、4~5kmくらいあるんじゃないかな。まずは大宮通りから河原町通りまで、五条通り付近をひた歩くことにした。

普段、自宅から日本平まで往復1時間を歩くだけで、次の日に筋肉痛を訴える相方だが、なぜかわからないけど、このおバカな体力勝負の僕の旅スタイルに、充分ついて来ていた。むしろ膝に痛みを感じていた僕の方が、ダメダメだったくらいだ。河原町通りを北に上り、四条通とぶつかったところで、先斗町を歩いて三条に向かうことにした。先斗町の細い路地には、人が半端なくいて、前に進めない状態だった。ここまでくると風情なんてものは、微塵も感じられなくなる。

先斗町を抜けて、やっと三条に着いたのが19時。この付近にある和カフェで休憩しながら、時間を潰すことにした。ここは、likebabyfaceさんに連れてきてもらった店で、抹茶系の食べ物をほとんど口にしない僕が、ここの抹茶パフェをバクバク食べてしまったくらい美味しいお店。夕飯も近いこともあって、2人で抹茶パフェを1つ注文した。やはり人気のある店で、僕らの後にドドドッと入店してきて、ちょっと遅かったら座れなかったかもしれなかった。みんなとの合流場所・時間を確認するため電話をしていると、抹茶パフェが登場。
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相方がガンガン食べ出して、心の中で僕の分も残しとけ、と叫んでいた(笑)結局、合流場所は出発前の僕らの意見を採用することにして、21時くらいに今出川駅付近となった。電話が終わり、一応ちゃんとパフェを残していてくれていたので、僕も食べた。やっぱりこの抹茶パフェは美味しい。地図を見ながら、現在地と合流場所を確認し、もう少し歩くことに決めた。京都市役所近くの豆腐屋が気になっていたので、明日にでも行けるように場所だけ把握するつもりだった。レジ前に並ぶ商品をお土産に購入しつつ、カフェを出ることにした。

お目当ての豆腐屋は、そんなに遠くないと思っていたのだが、疲れの影響でなかなか辿り着けず、地図や住所で麩屋町通りを確認していたので、そこに入ったのだが結局見当たらなかった。時間も差し迫ってきたので、烏丸御池駅から地下鉄で今出川に向かった。ほぼジャストタイミングで、ウワサさんの車も到着。ここでYマちゃんとクラブワールドカップ以来の再会となった。相方はついにギャラクティコ3人が一緒にいる空間を体感することになった。車内では色んな話で盛り上がったが、すぐにお気に入りの洋食屋に到着した。

この洋食屋は、京都組のみんなは月に2・3回は通うほどの常連。僕も年に2~3回くらい京都に旅行して毎回必ず立ち寄るので、おばちゃんもなんとなく覚えてくれはったみたいだ。月替わりの、魚・豚・鳥・牛の定食があり、どれを選んでも間違いなく美味しい。相方とlikebabyfaceさんは魚、ウワサさんとYマちゃんは豚、僕は鳥をチョイス。一つ一つ丁寧に作ってはるので時間は掛かってしまうのだが、待つだけの価値がある料理が並ぶので納得できる。この時間は、ウワサさん・likebabyfaceさん・僕がものすごい勢いでしゃべりまくり、Yマちゃんはいつも通りマイペースに、相方は完全に置き去りにされたような感じだった(笑)やっぱり、この”ノリ”についていくのは、普通は無理(笑)しかも、会話がサッカーに及べば、マニアック過ぎて、絶対に無理。たまにしゃべってる自分がついていけないような感覚もあるくらい(笑)昔の話題になると、全員記憶が曖昧になっちゃうしね(笑)そんな感じで和のテイストの店内の雰囲気を完全にぶち壊していってしまうほど盛り上がっていると、ついに待ちに待ったお食事が登場。
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メインの料理以外にも、小鉢が3・4つ付いてくるのだが、これがまた上品で美味しいのよ。みんなで少しずつ交換しながら、最高に美味しい料理を堪能。食べながらも会話は途切れることはなく、僕らしかいなくなった店内は、テンション高めだった(笑)お腹いっぱい食べて、大満足になった。お会計では、いつものことだがおばちゃんとの会話を楽しむ。味だけでなくて、店の雰囲気もおばちゃんたちの人柄も最高。静岡にこの店があったらなぁと、いつも思ってしまうのだった。

帰り道に、一度は諦めてた東寺をちらっと見たいとリクエストして向かってもらった。likebabyfaceさんと僕は、こんなルートで行けばいいとわかっていたのだが、なぜかドライバーのウワサさんは訳の分からないことを言い出す。堀川通りを下っていけばいい、と何度も言うのだが、堀川通りがどこなのかわからなくなった(笑)行きに通って来ている道なのに、帰りに通ろうとすると、ウワサさんにとっては全然知らない道になってしまうようだ(笑)ギャラクティコの本領発揮ということかな(笑)話が盛り上がってしまうと、曲がるべき道も曲がらなかったりするので、ナビ役のlikebabyfaceさんが何度も指示を送るが、ウワサさんはテンションが上がりまくって単独ドリブルを仕掛けまくろうとしてしまう(笑)またそれを軌道修正しようとするlikebabyfaceさん。相方は、likebabyfaceさんとウワサさんの掛け合いを見て、笑いながらも感心していたようだった。ウワサさんとYマちゃんが静岡に来た時には、僕がゲームメイクしているつもりだが、likebabyfaceさんの経験値の違いに圧倒されていた(笑)やはり彼もギャラクティコだ。

無事に東寺も眺めることができ、彼らの地元に帰った。いつもなら、ここで1時間くらい話をするのだが、今日は相方もいるし疲れているのを察したのか、すぐに解散となった。お風呂に入り、疲れのひどい腰や足のマッサージをしながら相方と話をしたけど、一緒に京都市内を回ったことも印象的だったが、やっぱりあの”ノリ”はすごかったという話で落ち着いた(笑)相方にとっては、人生で一番衝撃的だったかもしれない。ウワサさん1人でも相当衝撃を受けたようだが、
僕を含めた4人になると本当にやばいことになる。相方は肉体的にも疲れたみたいだが、精神的にも疲れていたようだ。当然と言えば当然だけど、僕は”あれ”が心地良いから来ちゃうんだよね、京都へ。僕の場合は、逆に精神的に開放されていく感じなんだよなぁ。

寝る前に、明日の予定を少しだけ考えていた。夕食は、地元のスペイン料理屋さんということだけ決まっている。とりあえず、清水寺に行くことにして、力尽きて寝た。
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by neo_no14 | 2007-05-17 02:13 | 京都


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