カテゴリ:Futebol( 192 )

松田直樹 戻ってこい!

得意のオーバーラップで行き過ぎただけだろ?

みんなが言ってるぞ。

「早く戻ってこい」

ってね。

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by neo_no14 | 2011-08-03 21:33 | Futebol

フルコートフットボール

いつもフットサルをするメンバーで、フルコートのサッカーをやることになった。
場所は、三保にクラブハウスができるまで、清水エスパルスが練習場として使っていた蛇塚グラウンド。
もちろん天然芝のピッチで、フットサルコートに慣れているから、かなり広く見えた。
ボールも違うので、伸び方や滑り方が違い、判断と反応を早くしないとミスになる。
てっきり、フルコートではやらず、ハーフコートで試合をすると思っていたが、
人数が22人以上集まったので、フルコートでやることになった。
急造チームだし、それぞれに得意なポジションとかがわからないので、自己申告でポジションを決め、
その人数に合わせるように、システムを構成することにした。
うちは、オーソドックスな4-4-2。
センターラインに経験者を配置し、色んなところでカバーしてもらうことに。
僕はとりあえずセンターバックに入った。
遊びなので、激しいプレーは一切無く、プレスもゆるゆるでやっていた。
もう1枚のセンターバックは非常に上手いので、後ろでボールを回しながら、お互いに散らすようにした。
とはいっても、空いているスペースがあると飛び込みたくなる衝動に負け、
相手のパスをインターセプトして、すぐにサイドに展開し、2列目の位置でボールを呼びこんでしまう(笑)
クロスは、FWを目指していたが、流れてきたボールが自分の足元に来た。
キーパーは本職で無い人なので、ロングシュートも大人気ないから、ループで狙おうとするが、
足の甲にボールが乗り過ぎて、距離の足りないループになってしまった(笑)
前線まで上がってしまうと、最終ラインまで戻る体力が無く、ヴォランチにカバーしてもらい、
そのままトップ下の位置で待ってしまい、コンビのセンターバックに怒られてしまう(笑)
守備では、昔からラインを高めにして、パスコースを空け、そこにボールを出させて、
インターセプトする自分のスタイルでやっていたけど、
相手が本気だったら、もう通用しないことがわかっているので、
こういう機会でしかできないからこそ、それを貫いてみた。
見事に罠にはまったパスが来た時の快感は、スルーパスが通った時と同じ感覚。
もう若い子を相手にフルコートは無理だけど、おっさん連中のみだったら、またやりたいかも(笑)
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by neo_no14 | 2010-08-03 23:59 | Futebol

テレビ観戦で代表候補をチェック

家の手伝いの合間に、Jリーグを2試合テレビ観戦。
FC東京対仙台と新潟対横浜FM。
昨年展開したムービングフットボールはどこに?と思わせるようなFC東京の試合内容。
選手のポテンシャルがかなりあるだけに、つまらん試合をしているなぁという印象。
代表候補の選手の動きは、良い選手もいれば悪い選手もいた。
平山と徳永はないだろうと確信した。
仙台は、清水戦でどうしてあんなに狂ってしまったのかわからないような内容で、
チームとしての守備意識が高く、勝てる試合を取りこぼしたような印象を受けた。

新潟対横浜FMは、断片的にしか見ていないのだが、俊輔が消えている時間が長く感じた。
セルティック時代に比べて、運動量が落ちているのかセーブしているのかわからないが、
なんだか不安になるようなパフォーマンスだった。
一度、アウトに掛けたワールドクラスのクロスを上げた時は驚いたが、それ以外は低調だった。
中澤はちょっとまずいかもしれない。
体のキレもそうだし、ポジショニングの悪さが目立つ。
頭がスッキリしていない感じもする。
この状態が続けば、ワールドカップではドイツ大会のオーストラリア戦以上の惨劇も有り得るだろう・・・
試合は、新潟がホームで11ヶ月ぶりの勝利を手にした。
新潟の苦難は、まだ続きそうな気がした。
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by neo_no14 | 2010-05-05 23:59 | Futebol

GIANTKILLING 14

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こっから、また話がグッとおもしろくなってくるんだよなぁ
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by neo_no14 | 2010-04-23 23:59 | Futebol

レッドスターの背番号の再生 よろしく!

お互いにすっかり忘れてたけど、ウワサの兄貴。

背番号がボロボロになってしまったレッドスターベオグラードのユニフォームってどうなりました?

暇ではないと思いますけど、背番号をはがしてもらって、新たに10番を入れといてもらえますかね?

宜しくお願いします!
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by neo_no14 | 2010-04-10 23:59 | Futebol

GIANT KILLING

ついに始まった「GIANT KILLING」のアニメ。

原作のイメージとかけ離れてしまい、あんまり好きになれないなんてこともよくあることだが、

割とすんなりと見ることができたかも。

もっとコーチの松っちゃんが原作通りギャグ色が強い方がいいんだけどなぁ(笑)

それにしても、なんか映像が凄くてビックリ。

最近のアニメって見ないから良く知らないけど、結構お金が掛かってそうなCG(?)っぽい映像もあったし。

とりあえず、見続けるか。
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by neo_no14 | 2010-04-04 23:59 | Futebol

PK誤審

流れの中での審判の誤審というのは、ある程度仕方ないことだと思う。
でも、今回のPKに関しては、流れの中とは言い難く、審判がルールを把握していないことに問題があった。

ただ、今更何を言っても、あの試合の結果は変わらない。
それに、今更ガタガタ言うのは、おかしい。
あの時点で、ルール違反であることを判断できなかった審判に問題があり、
それを指摘できなかった清水の選手、スタッフが悪い。

この問題は、審判の再教育で終わり。
あとは、清水と広島両クラブが、もう一度ルールの確認を行うこと。
それだけのこと。



PKの駆け引きの話だが、別に直接シュートする必要はないんだけど、
それを含めて駆け引きって言ってるのかね?
伝説のPK失敗として、アーセナルにてアンリとピレスがやろうとしたPKは、
片方がチョンと蹴って、もう片方がシュートするってやつだけど、それはルール上問題ないはず。
まぁ、今回のケースとは全然別のケースだけど、駆け引きと言う意味では、どう考えるのだろうか・・・
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by neo_no14 | 2010-03-10 23:59 | Futebol

フットボールにおける「腕」の使い方の重要性

フィールドプレーヤーがボールを「手」で扱う。
当然、反則だ。
ユニフォームや腕を「手」で引っ張って倒す。
当然、反則だ。

しかし、競り合いの中で、「腕」を使って相手をブロックする。
これは、フットボールにおける重要なテクニックである。
引っ張ったり、押したりという汚いプレーという意味合いではない。
世界と戦っていく選手を育てていかなければならないというのに、
こういう部分でのジャッジが厳しく取られてしまうとなると、
絶対的なフィジカルの強化をしなくてはならなくなり、
そこまで強化するためには、体格的に劣る日本人にとっては、相当な時間を要する。

今年のJリーグが開幕し、色んな試合を見たが、
この程度で笛が吹かれてしまうのかと呆れてしまった。
間違いなく、審判によって試合がつまらなくなっていた。
この先、もっともっとそういうことが起こるだろう。

「手」を使う汚いプレーを推奨しているわけではない。
「腕」を使う高等テクニックまでファウルにする必要がないと僕は言いたい。
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by neo_no14 | 2010-03-08 23:59 | Futebol

泰史のためだけに

大宮アルディージャのキャプテン藤本主税の試合終了後のインタビューで発せられたこの言葉。

この試合での勝利を、これから闘病生活に入る塚本泰史選手に捧げるために、

大宮の全選手が気持ちのこもったプレーをした。

大宮の全選手からほとばしるオーラは、完全に相手を圧倒した。

ベテラン選手が次々にいなくなり、古株の選手からは不信感もあったはずだった。

新加入の選手も多数いて、塚本泰史選手のことをほとんど知らない選手も多かったはず。

それでも、チームが一丸となって戦い、見事に勝利を捧げることとなった。


一フットボールを愛する者として、涙が溢れてきた。
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by neo_no14 | 2010-03-07 23:59 | Futebol

塚本泰史選手

大宮アルディージャの塚本泰史選手と言えば、

Jリーグで一番素晴らしい縦方向に変化するFKを蹴る選手で、

元リヨンのジュニーニョ・ペルナンブカーノと同種のFKを見せてくれることで非常に注目していた。




まさかこんな形で事実上の現役引退となってしまうとは・・・・



右大腿骨骨肉腫



骨のガンと言われる骨肉腫。

フットボーラーの命である足の骨を人工骨にしなくては、手術しなくては本当の命への危険性がある。

言葉では言い表せないほどのショックを受けたであろう。

他人には全てを理解することができないから、どんな言葉も陳腐になってしまう。

それでも言いたい。

生きていれば、希望がある。

塚本泰史選手のプレーをもう一度ピッチで見たい。
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by neo_no14 | 2010-02-27 23:59 | Futebol


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