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準々決勝を予想する

ドイツ vs アルゼンチン
今大会最高のクオリティを魅せるアルゼンチン。
質が高いからといって、試合に勝つとは限らない。
質が高くなくても勝っちゃう代表例がドイツ(笑)
まぁ、それでもアルゼンチンの勝ちだな。

イタリア vs ウクライナ
予選ではイタリア負けろという呪いをかけまくっていたけど、今は違う。
ペソットの為に勝ってほしいと思っている。
怖いのは、やはりシェフチェンコ。
ディナモ・キエフ時代にシェバと共に欧州を席巻した盟友レブロフも、
ドカン系のミドルを決めて存在をアピール。
一発が怖いけど、やっぱりイタリアだな。

ポルトガル vs イングランド
ポルトガルの勝利に疑いの余地なし。
準決勝の為に、イエローカードをもらわないように戦ってくれればいい。
今までそんなに認めていなかったが、オランダ戦でヴォランチのペチィの活躍には驚いた。
あれだけの貢献度が出せれば、コスティーニャのポジションはなくなるかもな。
クリスティアーノよ。 アシュリー・コールに負けるなよ。

ブラジル vs フランス
たぶんジダンのラストマッチになるだろう。
ここらでロナウジーニョがファンタジーを魅せるでしょう。
それがブラジルからジダンへの最高のプレゼントになるんじゃないかな。


僕の予想は当たりませんので、悪しからず(笑)
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by neo_no14 | 2006-06-30 23:57 | Futebol

フランス-スペインを見て

勝ったから問題にはならないだろうが、フランスのゴール前のプレーについて言いたい。
前半22分30秒くらいに、ジダンから右サイドに出たアンリにループパスが届き、
アンリからのクロスにリベリーとビエイラが合わせられなかったシーンがある。

僕はこのシーンを見て、
”柳沢のプレーよりもこっちの方がよっぽど批判されていいのに…”
と思って見てしまった。
クロスボールのスピード、角度、飛び込んだ選手のスピード、相手選手との距離感。
そのどれを見ても充分ゴールすることが出来るはずだった。
それこそ、誰でも入れることができるって思えるほどだった。

もし、フランスが負けていたら戦犯扱いされるだろうなぁって思ったけど、
勝ったから問題はない。
しかも、リベリーもビエイラも実際に得点しているしね。

それにしても、ロスタイムのジダンのゴールは素晴らしい。
試合終了間際だから、相当疲労がたまっているはずなのに、
プジョルを大きくかわして、しかも腰をグイッと入れて二アサイドに入れるなんてすごい。
カシージャスのポジショニングミスじゃないの?って友人に言われたけど、
たぶんカシージャスは時間帯とジダンの体力を考慮して、
比較的楽に打ち込むことの出来るファーサイドへのシュートをケアしたのだと思う。
力の要るニアサイドへのシュートはないと普通は思うよ。
それをわかってか、ニアに蹴りこむジダンはやっぱ凄い。
ラストゲームがいつになるか?
ちょっと寂しいなぁ…
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by neo_no14 | 2006-06-29 23:59 | Futebol

なぜ、こんなことが…

イタリアの劇的な勝利もかすんでしまうようなニュース。
イタリア主将のカンナバーロも会見の途中で退席してしまうほど動揺を隠せなかったようだ。

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ユベントスのペッソットが窓から転落、自殺未遂か

 27日の正午前(現地時間)、ユベントスのチームマネージャー、ジャンルカ・ペッソットが、トリノのガリレオ・フェラリス通りにあるクラブ事務所の屋根裏の天窓から転落した。

 ペッソットはユベントスでプレーしていた元イタリア代表(A代表で22試合出場)のDF。転落した理由は明らかになっていない。すぐにトリノのモリネッテ病院に運ばれ、重症ではあるが命に別状はないとのことだ。

 彼は自分の事務所やユベントスの事務所の最上階にいたわけではなく、1人で屋根裏にいて、15メートルの高さから建物の中庭に転落した。落ちた先には2台の車があり、これがペッソットの転落の衝撃を吸収する結果となった。一命は取り留めたものの、転落の衝撃で脛骨(けいこつ)、腓骨(ひこつ)、かかとの骨を骨折し、同日午後(現地時間)手術を受けた。回復の見通しは明らかにされていない。

 ジャンルカ・ペッソットは、個人的な問題のため、うつ病の症状を訴え、医師の治療を受けていたことが捜査情報より明らかになった。また彼が発見されたとき、手にはロザリオ(数珠)を握っていたことから、捜査当局は、事故ではなく、自殺未遂だったのではないかという見方を強めている。

 ペッソットは今季限りで現役を引退し、ユベントスのチームマネージャーに就任していた。

(C)SPORT

サッカー

[ スポーツナビ 2006年6月28日 12:22 ]
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本当に個人的な問題なのだろうか。
これがユベントスのスキャンダルに絡んだ問題だとしたら…
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by neo_no14 | 2006-06-28 22:27 | Futebol

番狂わせが起こらんなぁ

僕の予想では、イタリア-オーストラリアでサッカルーズが勝つはずだった。
マテラッティが退場したシーンを見て、”来たな”って思ったけど、
延長を覚悟したロスタイムにPKを取られ、トッティに決められてしまった。
オーストラリアのアシスタントコーチで、来期のバルセロナのアシスタントコーチに決まった
あのニースケンスが推薦するDFのニールがちょっと早いタイミングでスライディング。
待ってましたとばかりにイタリアの左サイドバック グロッソが自ら足をニールの体に引っ掛けて倒れる。
グロッソの方が役者が上だったってことですな。
残念ながら、番狂わせは起きなかった。

でも、実は今日の試合で起きると思うんですよ。
ブラジルの連勝記録もここでストップするってことです。
アフリカ最強と言われ続けていたガーナも今大会で初出場を果たし、
もう一つの死のグループだったE組を勝ち上がってきた。
チェコの敗退はかなりショックだったけど、その組を勝ち抜いたチームだから強いのは当たり前。
さぁ、ブラジルの敗戦でも目の当たりにしよっと(笑)
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by neo_no14 | 2006-06-27 23:37 | Futebol

オランダのフェアプレー精神の無さに憤りを感じる

オランダには、フェアプレー精神はない

決勝トーナメント1回戦 ポルトガル-オランダの一戦は、カードが乱れ飛ぶ荒れた試合となった。
審判が試合をコントロールできなかったことも事実ではあるが、それだけの問題ではない。
試合開始早々にブラールズのクリスティアーノ・ホナウドへの悪質なタックルで、
彼を負傷退場することになったが、それがきっかけで荒れたわけではないし、
コスティーニャのイエロー2枚での退場劇がそうさせたわけでもない。

一番の原因は、後半25分過ぎにリカルド・カルバーリョがシュートブロックに入り、
そこに勢い余ってスナイデルが突っ込んでしまい、カルバーリョが倒れていたシーンからが発端。
これ自体は、全く故意の激突でもなんでもない、仕方のない交錯だった。
その時点でポルトガルボールで、しかも絶好の追加点のチャンスだったが、
審判が当然のようにプレーを止めた。
審判がプレーを止めたということは、ドロップボールでのプレー再開となる。
この場合、フェアプレー精神から必ずプレーを止めた時にボールをキープしていたチームに
ボールを渡すのが当たり前に行われる。

当然ポルトガルの選手はオランダがボールを返すものだと思っていると、
コクーが左のヘイティンガにボールを渡した。
すると、ヘイティンガが猛然とドリブルでポルトガル陣内に攻め込んできたのだ。
審判がボールを持っている段階から、コクーの様子はおかしかった。
ボールをポルトガルに返す気など全くない様子だった。
まさか本当にボールを返さないとは思わなかったポルトガルは、虚を衝かれた。

中盤でファーストプレスを担当するデコは、
フェアプレーの欠如への怒りを抑えることが出来ず、
イエローカード覚悟の危険なタックルを仕掛けた。
「 先にフェアプレーを放棄したのは、お前等だろうが… 」
きっとデコはそんなことを思っていただろう。

そのタックルでデコはもちろんイエローカードをもらうが、
ポルトガルの選手はヘイティンガに詰め寄る。
ただ、デコのタックルでオランダが黙っているはずもない。
両軍入り乱れて、お互いのプレーに対して文句を言い合うこととなる。
オランダの中でも、ファン・ブロンクホルストだけがコクーに
なぜそんなことをしたんだと言っていた(と思う)。

ルールには、ドロップボールで再開する場合、
プレーが止まった時にボールをキープしていたチームに
ボールを返さなくてはならないと定められていない。
だからルール上は問題ないが、こういうシーンでは審判が、
ポルトガルにボールを返すようにオランダの選手に指示することも可能。
この指示に従わない場合は、ドロップボールのやり直しも可能だったはずだ。

審判が責任を持って止めていれば済んだかもしれないが、
オランダが人として恥ずべきことをしたのが最大の問題だった。
負けているとは言えオランダが取った行動は、
世界中にオランダは品格の無さをアピールする以外の何物でもなかった。
”我々オランダは勝つためなら、フェアプレーなんてものは関係ない。”
僕は、オランダがこういうシーンでボールを返さなかったのを欧州選手権でも見たことがある。

もう許せん。
僕の憧れヨハン・クライフの母国だけど、好きな選手もいっぱいいるけど、オランダだけは許せん。
オランダはサッカーというスポーツを冒とくしている。
サッカーは、格闘技だとか戦争だとか言うけど、フェアプレーの元で言えることだと思う。
監督のファン・バステンは、あのシーンに対してどう思っているのだろうか。
こんなことを言ってるくらいだから、こっちには非がないって考えてるんじゃないのか?
もしそうだとしたら、指導者ファンバステンを僕は認めない。
選手としては、本当に好きだったのに残念でならないよ…
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by neo_no14 | 2006-06-26 22:49 | Futebol

”忘れ物”は見つかりましたか?

名波浩が ’98フランス大会で置き忘れたもの。
初戦アルゼンチン戦で名波の右足に当たったボールが
バティストゥータに渡り決勝点を取られたあの瞬間だろう。
「あのままじゃ終われない」
彼はそう誓い、その後の4年間を挫折・栄光を重ねて成長していった。
セリエA移籍が決まり、日本代表が南米選手権にゲスト出場して惨敗した時には、
フランス人監督から戦犯扱いされ、人格を否定され、
チームのセリエB降格に伴いチームを解雇、
無所属チームのないのまま数ヶ月を過ごし、ジュビロ磐田復帰後すぐに出場したアジアカップ。
ここでは、若手選手の能力を引き出すプレーで代表を引っ張り優勝&大会MVPに選出。
怪我との戦いもあったが、最終的には2002年の自国開催には選ばれなかった。
結果、名波浩はあの”忘れ物”を取り戻す権利すら与えられなかった…

その大会で”忘れ物”をしてきた選手もいる。
高原直泰、中澤祐二、中村俊輔はその場所に行くことすら許されなかったが、
想いだけを置き去りにしただろう。
宮本恒靖、中田英寿らは、実際に試合で戦った。
2勝1分の成績でグループリーグを突破し、初めて決勝トーナメントに進出した。
しかし、フランス人監督の奇行により、メンバー構成・戦術を狂わされ、
日本のリズムは崩された。
それが選手たちを”不完全燃焼”の原因となったのだが、原因なんて関係がなく、
彼らにはそれがワールドカップに置いてきてしまったものとなった。

今大会では、その”忘れ物”を探し出し、自信と結果を得るために出場したはずだった。
しかし、どれだけのメンバーがそれを探し出すために全力を尽くしたのだろうか。
体を張り走りまくり、足をつったりぶっ倒れるまでやった選手はどれだけいただろうか。
僕がこの大会で戦った選手は、中田英寿と川口能活しかいないと思う。
他の選手は、頑張ったことは間違いないが、全力を出し切った選手はいたのだろうか。
前回大会と同じ想い、もしくはもっと深い後悔の想いを感じた選手の方が多いだろう。
選手の中で1人でも、”忘れ物”は見つかりましたか?


僕は、予選敗退という結果よりも、彼らの”不完全燃焼”さに憤りを感じる。
全てを出し尽くしての敗退なら、純粋にサッカーのレベルを上げればいい。
しかし、”想い”のない選手に技術力があったとしても、
世界で勝つことはできない。
選手には、もっと戦ってほしかった。
SAMURAI BLUEは素晴らしい愛称だと思うが、愛称負けになった。
だけど、SAMURAIをもっと増やさなくてはならないという課題を突きつけていると考えられる。
日本のドイツワールドカップはもう終わった。

もう南アフリカへの準備は始まっている。
指導者は技術を育てることももちろんだが、
SAMURAIを育てることももっと大切だ。
技術・体力には限界があるかもしれないが、メンタルに限界などない。



監督・協会の問題は、また別に書くことにします。
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by neo_no14 | 2006-06-25 23:01 | 日本代表

決勝トーナメント予想

気を紛らすために、改めて決勝トーナメントの勝ち上がりを予想。

【ラウンド16】
○ドイツ
×スウェーデン

○アルゼンチン
×メキシコ

×イタリア
○オーストラリア

×スイス
○ウクライナ

○イングランド
×エクアドル

○ポルトガル
×オランダ

×ブラジル
○ガーナ

○スペイン
×フランス


>ジャイアントキリングで、ブラジルとイタリアが敗退と予想。

【クォーターファイナル】
×ドイツ
○アルゼンチン

○オーストラリア
×ウクライナ

×イングランド
○ポルトガル

○ガーナ
×スペイン


>万年ラウンド16止まりのスペインもここまで勝ち上がるがガーナに敗退。

【セミファイナル】
○アルゼンチン
×オーストラリア

○ポルトガル
×ガーナ


>実力の差が結果となるはず。

【ファイナル】
○アルゼンチン
×ポルトガル


>心情的には、ポルトガル。アルゼンチンの出場停止選手次第では可能性アリ。


グループリーグを突破した16カ国中11カ国しか僕の予想は当たらなかった。
E組に至っては、敗退予想の2チームが突破することになった。
とは言うものの、今大会はかなり順当な勝ち抜けだったと思う。
ほとんどサプライズはない。
だからこそ、決勝トーナメントで驚くべき奇跡が生まれるんじゃないかと思う。
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by neo_no14 | 2006-06-24 23:59 | Futebol

日本代表 グループリーグ敗退

色んな思いが交錯して、書くことがまとまりません。
支離滅裂になりそうなので、落ち着いたら日本代表について書こうと思います。

SAMURAI BLUEの中には、は何人いたんだろうか?
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by neo_no14 | 2006-06-23 23:59 | 日本代表

ブラジルに2点差で勝て!

ついにZICOも試合前日までにスタメンの発表をしなかった。
4年間続けていた愚行を止め、この一戦にかける想いは伝わってきた。

大方の予想では、FWを代えるだろうと言われているが、
誰が出たって構わない。
とにかくブラジルのゴールに入れてくれればいいんだから。

ブラジルも主力は休ませるらしいが、実際どんなメンバーで来るかわからない。
ブラジルにとっては、この試合の結果などそれほど重要ではない。
でも、個々のメンバーはちょっと違うだろう。
サブの選手は、ここでアピールしたいはずだ。

日本は、そこを狙うべきだ。
前半の頭から、ブラジルの初出場選手にガンガン当たる。
ちょっとでも浮き足立たせたり、脳裏にネガティブな思考をよぎらせれば、
あとは煮るなり焼くなり、こっちの好きなように料理してあげればいい。

必死に闘ってくれ!
本当にぶっ倒れるまで走り続けてくれ!
可能性がある限り、試合終了のホイッスルがなるまで諦めないで闘ってくれ!
僕は全くぶれないで、日本代表を信じている。

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by neo_no14 | 2006-06-22 21:08 | 日本代表

ポルトガルの成熟

D組を3連勝で通過したポルトガル。
元々フィーゴやクリスティアーノ・ホナウドのような攻撃型の選手の目立つ国だが、
今大会のポルトガルは、ちょっと違う。
僕はEURO2004で開幕戦から決勝戦までのポルトガル戦を観戦したのだが、
守備面では非常に危なっかしいチームだと感じていた。
黄金世代と呼ばれた ’89、’91のワールドユース優勝メンバー揃う最後の大会で、
開幕当初はそんな彼らを尊重するようなスタメンで大会に入った。
しかし、ギリシャに開幕戦で破れ、フェリペ監督はディフェンスラインを4人中3人変えた。
右サイドにミゲル、センターバックにリカルド・カルバーリョ、左サイドにヌーノ・バレンテ。
この思い切った選手起用により、ポルトガルの守備は徐々に安定した。
EURO2004では、奇しくも開幕戦の相手ギリシャに決勝でも負けて準優勝だったが、
この大会で生まれ変わったディフェンスラインは、今成熟期に入ったと言える。
残念ながら、ジョルジェ・アンドラーデが怪我のため選出されなかったが、
上記の3人に、黄金世代のDFの中心コウトと同じ名を持つフェルナンド・メイラが入った。

ポルトガルは、やはり攻撃の選手が活躍しているので見ていても楽しいが、
僕が選ぶポルトガルの陰のキーマンにも注目してほしい。
それは、左サイドバックのヌーノ・バレンテだ。
ポルトガルのサイドに位置するMFは、ドリブラーで神出鬼没。
平気でポジションバランスを崩して、左右のポジションを変えたり、時には同サイドに2人ともいる。
となると、ヴォランチだけでなくサイドバックのカバーリングが非常に難しい。
右サイドバックのミゲルは、一緒に攻撃してクロスや強烈なシュートを放つ。
必然的に左サイドバックが守備面・バランス面に長けていないと務まらない。
グループリーグ第3戦には出てこなかったが、第2戦対イランでの活躍は心躍らされた。
ビデオやDVDに映像を残している人は、是非とももう一度見てほしい。
バレンテだけでなく、リカルド・カルバーリョも素晴らしいDFに成長した。

あの攻撃陣にこの守備陣がいれば、かなり期待できる。
ただし、決勝トーナメントの組み合わせから、いきなりオランダと対戦することになった。
個人的に、ポルトガルのサッカーを長く見続けていたいから、オランダには消えてもらいたい。
第2戦しか出場していないデコが中盤を支配して、勝ってくれることを望む。
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by neo_no14 | 2006-06-21 23:59 | Futebol


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