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日本代表 アジアカップ予選サウジアラビア戦・イエメン戦

GK:
23 川口能活  磐田
43 山岸範宏  浦和
44 西川周作  大分

DF:
14 アレックス  浦和
20 坪井慶介  浦和
21 加地亮   G大阪
45 闘莉王  浦和
31 駒野友一  広島

MF:
50 中村直志  名古屋
51 羽生直剛  千葉
4  遠藤保仁  G大阪
52 二川孝広  G大阪
55 鈴木啓太  浦和
30 阿部勇樹  千葉
56 山瀬功治  横浜FM
58 田中隼磨  横浜FM
59 小林大悟  大宮
35 長谷部誠  浦和
71 伊野波雅彦 FC東京
72 梅崎司   大分

FW:
36 巻誠一郎  千葉
65 我那覇和樹 川崎
37 佐藤寿人  広島
38 田中達也  浦和


なんだか違うスポーツのような背番号ですが、これが選ばれし戦士達。
中東でのアウェイという状況、国内での練習もない日程の厳しさ。
いろんな問題があるが、それを乗り越えなくてはならない。
人選に対してあれこれ言うのは、時期的に尚早と判断するので、何も言わないことにする。
とにかくこのメンバーで勝ってくれ。

清水から選出されないのは、非常にラッキーなこと。
今はトップ3に入るために、誰一人として欠ける訳にはいかない。
更なる飛躍の為に、9月は勝負の月ですからね。
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by neo_no14 | 2006-08-31 23:23 | 日本代表

間に合われへんかった…

ああー、間に合わなかったぁ…
後半開始と同時に車に乗って、ラジオで戦況を聞いて清水に帰った。
しかーし、試合終了のホイッスルが鳴った時は、巴川の橋の上。
煌々と明かりの灯るスタジアムを横目に家に到着。
はぁ、ホーム8連勝となる試合を一瞬でも見たかったのに…
しかも、恒例のJリーグタイムは結果のみ。
NHKよ、そら金を払ってもらえんよ。

今日の試合は、僕の目で見ていないので内容について触れられないが、
相手が崖っぷちまっしぐらの京都だっただけに、厳しい試合になることはわかっていた。
しかも、相性の問題かわからないが、アウェイではかなり良い試合を繰り広げた相手。
チャレンジ5の全勝、ホーム8連勝、ホーム5試合無失点、
清水がプレッシャーを感じないわけがない状況で、きっちり1-0で勝ったのは評価できる。
今回は、結果が大事だった。

それにしても、宮澤ミシェルが高木和道を日本代表にと言っていたが、
まだまだそこまでの評価は出来ません。
中断期間を過ぎて、だいぶ成長した感はするが、足りないことは少なくない。
視野も広いし狙いはセンスがあるから、あとはキックの技術が上がればDFからの展開が増す。
あれだけの身長があるなら、セットプレーで年間5点は取らないといけないしね。
まぁ、今までのようにボールを持ったら日本平から悲鳴と罵声がなくなってきているから、
この調子で成長し続けてくださいな。
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by neo_no14 | 2006-08-30 23:21 | 清水S-Pulse

アウェイの借りを返そうぜ!

アウェイ京都での敗戦以来、負けを知らない清水。
チャレンジ5もここまで4勝。
西京極での負けた借りは、日本平できっちり勝って返さなくてはならない。
相手は4試合連続4失点だけど、そういうことは意識してはいけない。
自分達のサッカーをきっちりやるだけでいい。

最近は中盤でのミスパスが多いから、それを無くすこと。
怖いのは、パウパウのカウンター。
わかってても、なかなか止められない。
ビシッと青山に抑えてもらい、和道がきっちりカバーする。
あと、アウェイでは右サイドの加藤にやられていたから、
そこは「やべっちFC」にも出演しちゃった山西が抑えると。
FC東京戦では、石川相手に良く頑張っていたよ。
明日も頼むぜ。
正直、FWの得点には期待できないから、MFが決めること。
淳吾よ、そろそろお前がやらなきゃならない時だよ。
それから矢島。
自信を無くしているはずの京都DFをぶっ飛ばせって。
んで、ゴールネットに叩き込んでくれよ。

明日は間に合うかなぁ…
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by neo_no14 | 2006-08-29 23:59 | 清水S-Pulse

駆り立てられたチャレンジ精神

今日のフットサルは、膝の調子がいまいちだったので、前半のみフィールド。
後半はゴーリーで無理をしないようにした。
でも、今日はなかなかパスの感覚が冴えていた気がする。
気分は、中村憲剛(笑)
ピヴォ当てのパスは、ズバズバ決まった。
でも、ピヴォはうちの兄貴。
当然その後のプレーが噛み合わず、得点にはつながらなかった(笑)
試合は一応勝ったからいいけど、もっと競っている試合ならアカン。

富士登山の影響からか、まだ少しだけ膝に痛みが出てくることがある。
でも、怪我してから体重が増え始めてしまい、困っている。
ダイエットのつもりで何かしようと思っている。
最近、来年もう一度富士登山をして、日本最高峰の剣ヶ峰に行くことと、
フルマラソンにチャレンジすることを考えている。
あとは自転車での旅ってのも考え中。
水曜どうでしょうの影響か、四国に、しかもチャリでって思ってる自分が怖い(笑)

いつの間にか終わっていた24時間テレビで、アンガールズが100kmマラソンを完走したらしい。
そのドキュメンタリーをさっきチラッと見たのだが、なんだか僕の想いを後押ししてる感じがした(笑)
そのあと、車イスの方がロボットスーツなるものでアルプス登頂に挑戦してるニュースも。
すっ、すげぇよ。
僕も負けていられない。
動機はダイエットだけど、何かにチャレンジしよっと。
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by neo_no14 | 2006-08-28 23:48 | Life

2006 Jリーグ 第20節 清水エスパルスvsFC東京

とにかくミスの多い試合となったが、最終的にはシステムの成熟度の差が結果に繋がった。

FC東京は、倉又新体制になっての2試合で9得点。
その圧倒的な攻撃力をどう清水の4バックが対応するかがポイントとなると思っていたが、
僕の目には、綺麗なラインの4バック、更に中盤4枚もフラットで、
FWも献身的に守備していた東京の守備の方がインパクトがあった。
このDF・MF・FWの3本のラインの幅も狭く、またDFラインと中盤のラインの間が狭いので、
清水攻撃陣のポジショニングがおかしくなってしまった。
DFラインの裏には大きなスペースがあっても、清水DFからのフィードは正確ではない。
また清水攻撃的MFがポジショニングを変更しても、東京DFが守備ブロックを崩さない。
ボールの欲しい清水FWはどんどんポジションを下げてしまい、
清水MFがトップの位置に入ることがしばしば見られた。
東京の守備によって、清水は動き方に戸惑い、後に足が止まり始めた。

清水にとってラッキーだったのは、主審の不安定なジャッジ。
1回目のPKの判定での徳永へのイエローカードは疑問だった。
足を引っ掛けたなら仕方がないが、悪質な止め方ではなかった。
後半ロスタイムの2回目のPKの判定は、正直よくわからなかった。
清水にとっては、このプレーで徳永が退場したことで数的優位に立てた。
あまりその優位性を感じさせない試合を後半はしていたけど。

また、2点目のゴール自体は素晴らしいシュートだったけれど、
その前の段階でピッチに倒れている東京の選手がいたにもかかわらず、
しかも主審の視界には入っていたにもかかわらず試合を止めなかった。
見えていない位置で倒れているなら仕方がないが、
完全に見えているはずだったのに、なぜだろうか。
現在では試合を円滑にするために、選手がボールを蹴り出して試合を止める必要がなくなったはず。
だとしたら、主審がきちんとコントロールしなくてはならない。
素晴らしいゴールも、この1件があったことで、あまりすっきりしなかった。
今回は清水側にラッキーな判定だったが、これが逆だったら清水サポーターだって黙っていないはず。
自分達さえ良ければいいってことはないのだ。

徐々に質が落ちてきている清水のサッカーだが、その要因が夏場の連戦の影響であってほしい。
簡単なパスミスの多さは、日本平でこれ以上見たくはない。
水曜日の京都戦で、夏休みの試合が終わることになるが、
ここはアウェイでの敗戦のリベンジをすべく、ホーム8連勝を飾って欲しい。

ちなみに青山のミスパスは、技術力はもちろんだが集中力と判断力の問題。
いずれ愛嬌では済まされない時が訪れるだろう。
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by neo_no14 | 2006-08-27 14:55 | 清水S-Pulse

「RESPECT」<尊敬>

ホームゴール裏2階からの発せられた「茂庭」コール。
がっかりした。
本当にがっかりした。
試合内容の低質さよりも、よっぽど悲しくなった。

1回目のPKをマルキーニョスが外した際に、
茂庭はマルキの右足を撫でまくり、何度も何度も御礼をして挑発した。
この行為は、清水サポーターの逆鱗に触れたことは間違いなかった。
だからといって、負傷退場する選手に対して、
あのような愚行をするなんてことは許されざる行為だ。

仮に戦術的な理由でピッチを去っていたとしたら、
僕個人としては、あれだけ茂庭に挑発されたのだから、
アリだったと思っている。
これはあくまで僕個人の意見でしかない。

では、清水エスパルスというクラブはどう考えているのだろうか。
長谷川健太が監督になった時に、公式会見でこう述べている。
「RESPECT」<尊敬> 対戦相手が清水エスパルスに尊敬の念を抱くようなチームにしたい。
サポーターも同じ姿勢で、同じ気持ちでいくべきじゃないでしょうか?
磐田戦の時にも書いたが、これはサポーターがやってはいけないことだ。
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by neo_no14 | 2006-08-26 23:59 | 清水S-Pulse

UEFAチャンピオンズリーグ '06-07 グループリーグ抽選

グループA:
○バルセロナ(スペイン)
○チェルシー(イングランド)
△ブレーメン(ドイツ)
×レフスキ・ソフィア(ブルガリア)


ずいぶん仲のよろしいことでしょうか(笑)
またバルセロナとチェルシーがCLの舞台で戦うことになった。
まぁ、ノックダウン方式の決勝トーナメントじゃないのが救いかもしれないけどね。
前々年はチェルシーが、前年はバルセロナが勝ったが、今年はどうだろう。
ブレーメンは侮れないチームだから、きっとこのグループのキーになるだろう。

グループB:
○インテル(イタリア)
△バイエルン(ドイツ)
△スポルティング・リスボン(ポルトガル)
×スパルタク・モスクワ(ロシア)


ここは、インテルが確定かな。
続くのは、バイエルンではなくスポルティング。
今年のスポルティングはやってくれそう。
でも、僕はベンフィキスタ。
スーペルリーガじゃ、ルイ・コスタの復帰したベンフィカに負けてください(笑)

グループC:
△リヴァプール(イングランド)
△PSV(オランダ)
○ボルドー(フランス)
×ガラタサライ(トルコ)


毎度のことながら、PSVは主力が流出。
個人的にはボルドーに期待している。
リーグアン最小失点のディフェンス力が自慢。
そこに今年からヨアン・ミクーが7年振りに復帰。
彼のような堅実なプレーは、このチームにフィットするはず。
リヴァプール?
”pool”じゃなくて、”poor”じゃないの?(笑)
”貧乏”って意味じゃなくてね。

グループD:
△ヴァレンシア(スペイン)
○ローマ(イタリア)
△オリンピアコス(ギリシャ)
×シャフタル・ドネツク(ウクライナ)


クラブの象徴であるアイマールを放出したヴァレンシア。
僕の目から見て、補強は全くダメだと思える。
高齢化の進むローマだが、穴も少ないはず。
そこにオリンピアコスなんかが番狂わせをしてきそうだ。

グループE:
×R・マドリード(スペイン)
○リヨン(フランス)
△ステアウア・ブカレスト(ルーマニア)
△ディナモ・キエフ(ウクライナ)


大本命は、リヨン。
ブカレストとキエフは、頼むから”白い巨人”に赤っ恥をかかして(笑)

グループF:
○マンチェスター・U(イングランド)
△セルティック(スコットランド)
△ベンフィカ(ポルトガル)
×コペンハーゲン(デンマーク)


ここはベンフィカとセルティックに期待。
赤い悪魔のユニフォームがダサくなったから、早く敗退してください(笑)
中村俊輔の成長は、日本の糧になるはずだから、突破してほしいところだ。

グループG:
○アーセナル(イングランド)
△ポルト(ポルトガル)
×CSKAモスクワ(ロシア)
△ハンブルガーSV(ドイツ)


アーセナルは間違いないかと思うが、ポルトとハンブルガーは結構良いはず。
ポルトは、やはりクアレスマに注目。
第4ポッドのハンブルガーは、ドル体制になって3年目。
高原はいなくなったが、ムービングサッカーを体現するチーム。
充分可能性はあるだろう。

グループH:
○ミラン(イタリア)
△リール(フランス)
△AEKアテネ(ギリシャ)
△アンデルレヒト(ベルギー)


ここは、ミラン以外未知数かな。
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by neo_no14 | 2006-08-25 23:59 | Futebol

この体たらくは…

今日はもう全然ダメ。
明日を乗り越えれば、週末がやってくる。

早く日本平に行きたいなぁ。
近所だけどね(笑)
サッカー見てぇなぁ。
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by neo_no14 | 2006-08-24 23:57 | Life

おいおい、Jリーグタイム

せっかく楽しみにしていたのに、2試合連続で清水の試合は結果のみ。
何してくれてんねん、NHKは…

4連勝中のチームなんですけど…
3戦連発の枝村匠馬が、この試合でも得点してるんですけど…
清水なんですけど、何か問題でも?(おぎやはぎ風)


土曜日に対戦するFC東京が、監督が代わって勢いが出てきちゃってるかも。
ともに4バックで、結構ガチの勝負になりそうだな。
怪我から復帰した石川直宏には、豪快にやられた記憶があるから、
今回はきっちり抑えてほしいところだ。
あとは中盤のコンダクター梶山陽平がポイントとなるから、
北京世代の枝村が、攻守に活躍して梶山を消してしまえばいい。

とにかくホームで勝ってくれ!
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by neo_no14 | 2006-08-23 22:17 | 清水S-Pulse

サミュエルよ、大人になろうぜ

スペイン・スーパーカップで2年連続優勝を決めたバルセロナ。
幸先の良いスタートを見せたと思いきや、
途中交代を命じられたサミュエル・エトオがそのままスタジアムを後にしたらしい。
一応ライカールト監督が寛大な対応を見せてはいるようだが、
もうちょっと大人になりなさいな。
新戦力のグドヨンセンだって、チームにフィットさせたいやし、
今シーズンのチームの可能性を広げるためには大事な時期やで。
それに確かにグドヨンセンは素晴らしい選手だけど、
君がチームのエースであることは絶対なんだよ。
まだリーガも始まってないんだよ。
頼むから、僕がカンプ・ノウに行くまでしっかりプレーしてや。
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by neo_no14 | 2006-08-22 23:19 | Futebol


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