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スポーツ用品もろもろをオーダー -思わぬ反応-

オーダーしていた品物を送ったとの確認が取れた。
月曜日に間に合うか心配だったが、問題なさそうだ。
ここのところ、もっぱら友人の店でオーダーさせてもらっている。
今回もここにお願いしていたので電話したのだが、
どうやら、先日に書いたブログの内容が
ギャラクティコ店員たちにちょっと波紋を投じたようだった。
僕には彼らに向けたメッセージの意識がなかったのだが、
携帯に電話・メールをしても返事がほとんどないギャラクティコは違ったようだ。

「なんだ、少しはそういうこと意識してるんだ」
僕は全然そういうことを気にしていないと思っていただけにちょっと驚いた。
知り合ってから2年くらいだけど、友人達のことは充分理解しているつもり。
だから、彼らの個性に対して不満に思うことはないし、
むしろネタとして考えているくらい。

この場を借りて、品物が届いたことも報告しておきます。
ありがとうございました。
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by neo_no14 | 2006-09-30 23:59 | Life

福岡戦は簡単な試合にならないだろう

今の流れは、福岡にある。
なかなか勝てない状況で前節降格争いの直接対決を1-0で勝った福岡。
片や2連敗し、怪我と病気で両サイドMFが離脱し、FWが累積警告で出れない清水。
順位的に上にいるから強い、下にいるから弱い。
そんなことは実際に試合をする段階では関係がない。

これはあくまで試合前の流れという意味で、日本平ではわからない。
試合の流れは自分達で作り上げるもので、自分達で取り戻すものだ。
もし仮にぼくの予想通り福岡に最初から流れがあったとしても、
引き戻すことは充分に可能である。
なんと言ってもホーム日本平での試合だから。
サポーターが選手に力を与えてくれる。

攻撃の中心選手が3枚もいない試合にはなるが、
起用される選手は自分の長所を存分に出せばいい。
失敗を恐れずにガンガン仕掛けて”代役”なんて言葉をふっ飛ばしてくれ。
1対1の守備は怠ってはまずいが、清水には伊東輝悦がいる。
今やリーグNo.1と思えるほどのカバーリングできっちり穴を埋めてくれる。
好きに暴れてこい!
勝利とスタメンを自分の手で手繰り寄せろ!
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by neo_no14 | 2006-09-29 23:59 | 清水S-Pulse

デコ凄過ぎ

日曜日には福岡戦があるというのに、まだ浦和戦のことを書ききれていない。
それでもまとめていたのだけど、兵働ショックでちょっと立ち直れない僕がいる。

ヨーロッパチャンピオンズリーグは、グループリーグ第2戦が行われた。
バルセロナは、ギリギリのところでブレーメンに引き分けた。
それにしても得点シーンでのデコのタメとスルーパスのセンス!
これで少し元気になれたよ。
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by neo_no14 | 2006-09-28 23:59 | Futebol

人として

フットサルに誘った高校時代の友人から連絡が来ない…
日曜日に連絡した時には、行けても行けなくても連絡するって言われたのに…
こっちからも電話をしたけれど、折り返しの電話もない…
忙しそうな様子もあったし、家庭を持っていることもあって来れなかったのだとは思うが、
自分で言ったんだから、きっちり連絡をして欲しかった。

こういうことって、人間関係を形成する上で非常に大事なことだと思う。
普段から気を付けているつもりだけど、僕ももっと誠意を持って人と接していこうと心に誓った。

もしかして、嫌われてるだけかも…(苦笑)
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by neo_no14 | 2006-09-27 23:30 | Life

みんながお前を待ってるよ 兵働

甲状腺機能障害
全治までは3ヶ月程度を要する見込み

オフィシャルHPで発表されたニュースを見て、ショックを隠しきれなかった。
とにかく来期に元気な姿で日本平へ戻ってくることを祈っている。

清水にとっては非常に大きな痛手となるが、
試合に出ていない中盤の選手にはチャンスだ。
サポーターは兵働を待っていてくれるが、試合日程は待ってはくれない。
両サイドのMFが離脱している今、康平・純平・浩太・太田・真希がやらなきゃだめだろ!
もちろん、中盤でなくてもポジションを確保できない選手もチャンスだ。
彼らがいないからダメになったなんて言わせるな!
お前達なら絶対にやれるんだ!

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by neo_no14 | 2006-09-26 23:13 | 清水S-Pulse

18歳の将来は、くじ引きで決まってしまうの?

サッカーと野球では、プロになるための過程が全く異なる。
野球は凄く残酷な気がしてならない。
プロ志望届けを出し、ドラフト会議で指名されるのを待つ。
自分の希望する球団名を出すことも出来ないし、
そこから指名されるとも限らない。
例え指名されたとしても、競合すればくじ引きになる。
ある程度仕方がないのかもしれないが、選手の人生が決まる以上、
僕はそのような決定方法は納得できない。
そう考えたら、サッカーは自分の意志で決められる分、本人にとってはいいのかもしれない。
まぁ、たくさんのオファーを受けたらという過程で話しているけど。
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by neo_no14 | 2006-09-25 23:59

2006 Jリーグ 第24節 浦和vs清水 その1

正直に言えば、この程度の浦和だったら勝たなくてはならなかった。
個の能力は高いが、チームの組織力からすれば、普通のチームかそれ以下だった。
今までテレビ観戦を含めて今シーズンの浦和戦のチェックをしていたが、
僕が見る限り、かなり悪い状態であったと感じたし、
スタジアムで浦和サポーターに聞いてみたが、
ここ数試合出来が悪く、この試合もそうだったと言っていたことからもわかる。

浦和の攻撃は、それほど厚みがなかった。
中盤の選手が絡むコンビプレーがほとんど見られなかった。
ドリブル突破も単発的だったし、警戒していた長谷部誠の飛び出しも見られない。
ほとんどFW頼みのようなパスで、あとはワシントン・田中達也になんとかしてもらうしかない。
田中達也は明らかに調子がおかしかった。
いつものようなギラギラした野獣を思わせるような雰囲気などない。
ドリブルにも切れがなく、清水のセンターバックに完全に抑えられていた。
特に高木和道のカバーリングは、非常に素晴らしかった。
ワシントンには危険な場面を作られることもあったが、
失点シーンとこぼれ球をどフリーで外してくれたシーン以外は、
山西・市川の両サイドバックもカバーに入って、良く防いでくれた。
闘莉王は中盤や前線が機能していないため、
チームのバランスを考えてあまり攻撃参加してこなかった。
間違ったイメージが先行しているが、実はそういう部分での状況判断は悪くない選手である。
上がった時にチンタラ戻ってくるのは事実だけど…

清水は浦和にボールを回させる位置やボール奪取する位置を研究されていた。
浦和にとっての嬉しい誤算は、藤本淳吾と兵働昭弘の両サイドMFが欠場したこと。
実際のプランでは、清水のDFラインでボールを回している時に、
中盤の淳吾・兵働へのパスコースを消してしまい、
FWへロングボールを放り込ませるか、ヴォランチへのパスカットを狙っていたと思われる。
今シーズンはそれでも少しはマシになってきてはいるが、清水のDFラインのフィード力は高くない。
だから無理なフィードをせず両サイドのMFにボールを渡し、彼らから清水の攻撃が展開される。
しかし欠場した2人に代わって入った選手は、タイプの違う選手だった。
ドリブルでの突破力をベースにした高木純平と、セントラルMFとしての能力の高い杉山浩太。
ゲームメイカータイプの淳吾・兵働とはボールの受ける位置やフォローの仕方が変わるため、
どうしてもいつもと違うリズムになってしまい、
更にスタジアムの雰囲気が悪循環に拍車を掛けていたように見えた。
浦和はショートパスのコースをうまく消していき、
ボールを持つ清水のDFにプレッシャーを与えていた。
その結果危険なパスを出させられて、そのボールを狙い通りカットされ、
自らピンチを招いていた。
特に、敵であるアレックスへのパスミスが目立った。

左サイドの純平に関しては、彼の特徴が出ていて奮闘していたと思った。
もう少しチームとして彼を機能させていれば、もっとチャンスは作ることができたと思う。
残念ながら右サイドに入った浩太は、全く機能しなかった。
ボールを受けたい場所と実際に受けられる場所にギャップがあり、
ボールを触ってリズムを作るタイプなのに、それができなかった。
浩太がボールを持っている時の市川のフォロー、
市川がボールを持っている時の浩太のフォローが噛み合わず、
右サイドの攻撃は、全く厚みが出なかった。
浩太には浩太の良さがあり、それをサイドで発揮するのは難しい。
僕が考えるには、サイドをやらせて伸びていくようなポテンシャルを感じない。
才能がないと言うことをいっているのではなく、適性上あまり意味がないと思っているだけだ。
彼をサイドで使ったらどういう状況が生まれるか、どう攻めるか、どうアレックスを抑えるか、
ある程度シミュレーションすれば計算できたと思われるが、
これが計算通りと考えると、監督の戦略には疑問を感じる。
それに後半の頭で彼を交代させていることからも、上手くいかなかったことを証明している。
僕は浩太は被害者だと思うし、この位置での起用は間違っていたと思う。

浦和の3バックの左は、僕が穴だと思っている坪井慶介が位置する。
そこをFWのマルキーニョスを含めた3人で崩して欲しかったのだが、
単発的な攻撃はあるものの、組織的に攻めることがあまりなかった。
坪井の弱点は、判断に迷いを生じることが一つ挙げられる。
身体的スピードがあるから、迷った後からでもカバーすることは可能なのだろう。
ボールを奪うようなディフェンスではなく、ディレイ(プレーを遅らせる)を得意としているので、
一瞬の遅れがあってもアタックしないのでファウルにもならない。
その間に味方がフォローに入って、数的優位を作る。
一見、何ら問題ないように思えるかもしれないが、そこに色んな要素が含まれている。
マイボールにできるボールをプレゼントしてくれるし、積極的にボールを奪いに来ない。
更に時間を掛けていると、真ん中の闘莉王がフォローに入ってくるので、
そこにスペースが生まれる。
坪井の前でFWか攻撃的MFがボールをキープし、
ヴォランチかサイドバックが大外を上がってくれば、
同サイドのMFが守備の出来ないアレックスなので、相当チャンスになる確率が高い。
そういう攻撃を右サイドで仕掛けて欲しかった。

あんまり指摘すると、浦和とは言え日本代表の弱点を晒すことになるので、
本当は言いたくはないのだが、坪井は意外とドリブルでスコーンっと抜かれることが多い。
パターン的には、対峙して彼の右側(坪井の左手)へ進路を取れば簡単に抜ける。
たぶん自分の左側に行くためのステップが下手なんだと思われる。
それをマルキーニョスに狙ってほしかった。
マルキーニョスは右の堀之内聖に1対1を仕掛けていた。
フットサルでよく使われる足裏を多用したドリブルで相手を誘い、出てきたところをかわす。
しかし、堀之内は粘り強く対応していたことと、他の選手がフォローに入って守備したことと、
仕掛ける位置がその後のプレーでゴールに直結しそうにない場所だったため、
はっきり言って効果的ではなかった。
一度ペナルティエリアの外でうまくマークを外して放ったミドルも、
浦和GK山岸のファインセーブで止められてしまった。
チームとして、堀之内サイドを狙えと言われていたなら仕方がないが、
サッカーには、チーム戦術の他に個人戦術というものがあり、
それは試合の中で自分自身で判断していくことだと思うので、
もっと臨機応変に攻めるポイントを考えて欲しかった。

この試合は両チームの差がそれほどなかったが、
個の能力の差を感じさせたポジションが一つだけあった。
ポストワークをこなすFWである。
得点を取ったかどうかの差ではない。
味方のフォローもどちらも大差はなかった。
ポストプレーの質である。
くさびのボールを受けることの多い両者だが、
そこからシュートに結びつける技術が圧倒的に違った。
まず、トラップしてのボールキープ。
チョ・ジェジンは、トラップした後のプレーに問題がある。
ターンやドリブルが下手なのだ。
素晴らしいシュート力を兼ね備えているのに、ゴールに背を向けた状態でボールを受けても、
前に向く技術が乏しいため、シュートまで至らないのだ。
ゴール数はそれほど少ないないのだが、毎試合シュート数が少ない。
理由は、ここにあると思われる。
ボールを受けても背中に感じるプレッシャーから逃れるようにゴールから離れていってしまう。
もっと強引にでも勝負すれば、本物の虎になれるだけの資質があるだけに、いつも悲しくなる。
ドリブルで仕掛けもしないでシュートも撃たないFWなど、全く恐るるに足りない
それから、フォローに入った選手の使い方がうまくない。
もっとシンプルにボールをさばいた方がいいのに、ヒールキックを多用して取られることが多い。
本来ヒールキックは相手の虚を衝くには有効なのだが、バレバレでは通用しない。
ワシントンは、得点シーンで見せた引き技のトラップ、そして冷静に股下を抜いたシュートも良かったし、
味方へのボールの落とし方も上手かった。
あのようなポストワークができるようになれば、清水の攻撃ももっと厚みが出る。
サイドアタックの引き出し方も増えるし、枝村のミドルも増えるだろう。

もっと書かなければならないことがあるので、また後日。
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by neo_no14 | 2006-09-24 23:59

最大の敗因は、健太の戦略だ

杉山浩太を起用した意図は何ですか?
サイドで浩太に求めたものは何ですか?

これは、試合が始まってから答えが見つかるものではない。
試合が始まる前に答えはあるのだ。

浩太の出来は、確かに良くなかった。
やってはいけないミスを犯した。
埼スタの圧倒的な赤の雰囲気にのまれてしまったのも事実だろう。
しかし、自分のリズムを作ることの難しいポジションでは、
己の出来得るプレーをすることは非常に困難である。

チーム戦術は間違ってない。
その戦術に起用される選手の個性が加味されることで、
チーム力がただの足し算にならず、より大きな力となることもある。
それを計算するのが監督の仕事だ。

その計算を完全に誤った健太のミスが、この試合の敗因だ。


試合については、後日触れることにしよう。
さすがにアウェイ観戦で負けたから、疲れも倍増。
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by neo_no14 | 2006-09-23 15:00 | 清水S-Pulse

浦和(HOME)に土を付けるのは清水でしょ

明日は、サイスタに行ってきます。
休日だけど、いつもと変わらない時間に家を出ることになるな…
んじゃ、寝ますわ。

明日は勝つ!
絶対に勝つ!
浦和はやっとベストメンバーが組めるって?
それがどうした。
逆にうまく組み合わせることが出来なくて、自滅も有り得るさ。
頼む、康平を使ってくれ!
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by neo_no14 | 2006-09-22 23:17 | 清水S-Pulse

康平が見たい!

清水ホームでの浦和戦は、第9節で4月下旬だった。
この試合で浦和の無敗をストップしているが、非常に厳しい試合だった。
”天皇杯決勝のリベンジを”
選手のモティベーションはいつも以上に上がっていたに違いない。
清水にとって、この試合の勝利は自信へと繋がった。
ナビスコカップでは失態を犯したものの、リーグでは順調に結果を残した。
前節は、残念ながら国立でのホームゲーム(実質アウェイ)に敗れ、
上位陣との差が広がり、5位鹿島との差は縮まってしまった。
今期のチーム目標は5位以内と設定されているが、浦和とのホームゲームの時点で、
このチームなら3位以内を狙えると思っていた。
実際に今でも可能性があると思っているだけに、この浦和戦は落とすわけにはいかない。

藤本淳吾の離脱で、中盤の構成が変わることになるが、
選手起用・交代に関して感心できない長谷川健太監督は、
どのようなオプションで挑んでくるのだろうか。
普通に考えれば、鹿島戦で淳吾と交代して入った高木純平だろう。
その試合では、積極的に仕掛けていく姿勢は良かった。
浦和でマッチアップするのは平川になるが、1対1で勝負するには分が悪いと感じる。
タイプ的に純平のように開いてドリブルで仕掛けてクロスは右足っていうのは、
平川にとっては相性が良いと思われる。(清水にとっては悪い)
では、どんなタイプが有効的かとなると、パサーの方が良い。
それか逆にフィジカルで押し切るようなドリブラーが良い。
淳吾はパサーとして適任だが、清水には他にいないかもしれない。
フィジカルで押し切るとなると、矢島をサイドで使ってみるというのも手。
もしくはトップを矢島にして、マルキーニョスをサイドにする。
矢島がサイドだと、組織的な守備のファーストアタックの面での不安があり、
だからと言ってFWに置いても、流動的な動きをしないから、
あまり期待はできないかもしれない。
流動的な動きっていうのは、周りとのポジションチェンジもそうだし、
一向に改善されないポストプレーの後の動き出しのことを指す。
矢島の動きは、全て単発的で、ボールが来てから動き出すことが多い。
サイドでの勝負で勝つ可能性を秘めてはいるが、リスクは少なくないだろう。

では、誰を使うべきなのだろうか?
そろそろ、この男の出番じゃないかって思っている選手が1人。
清水のワイルドプリンス 平松康平
浦和との天皇杯決勝で、途中交代で出場してレッドカードで退場した男だ。
主審のジャッジ次第では、ホーム同様荒れる可能性もあるけれども、
浦和相手に1度退場している分、冷静に対処できるんじゃないかと思っている。
淳吾の左サイドで起用するのもアリだし、兵働を左にして康平を右で使うのもアリだ。
清水では一番マリーシアもあるので、
相手のファウルトラブルも引き起こせる。(これはお互い様だな)
僕は、平松康平のプレーを、常に見たいと思っている。
リベンジの舞台は整った。
実はホームでの浦和戦を最後に控えにも入っていない。
コンディションは練習を見ていないので、正直わからない。
サテライトのゲームには、ほぼフル出場している。
なら、問題ないだろう。
僕はそんな彼に期待している。
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by neo_no14 | 2006-09-21 22:54 | 清水S-Pulse


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