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ギリギリ申し込み

2010 FIFA WorldCup SouthAfrica

Match 61 - SF- W58 v W57 - 6 July 20:30 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 250.00
Match 59 - QF - W52 v W51 - 3 July 16:00 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 150.00
Match 56 - R16 - 1H v 2G - 29 June 20:30 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 100.00
Match 44 - E4 v E1 - 24 June 20:30 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 80.00
Match 30 - G4 v G2 - 21 June 13:30 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 80.00
Match 23 - C1 v C3 - 18 June 20:30 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 80.00
Match 11 - F1 v F2 - 14 June 20:30 Green Point Stadium- Category Category 3
Quantity 1 - Price $ 80.00

Total Ticket Quantity: 28 Total Price: $ 820.00


喜望峰に行きたいので、ケープタウンの試合のみ申し込み。


どなたか、申し込むだけ申し込んでもらえますか?

当たったら、僕が買い取りますから。
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by neo_no14 | 2009-03-31 00:41 | 2010 WorldCup S.A

アウスタ初勝利 ナビスコカップ予選 京都戦(H)

ちょっと日を置いてしまったので、記憶が薄れてしまっているが、なくならないうちに。

完勝と呼べる試合だったとは思う。
ただし、相手の出来が相当酷かったことが影響していることもあり、まだ信用できない。
京都は怪我人や病人が続出して、チームとして全然まとまらなかったと聞くが、
ピッチの上でそれを如実に表すようなゲーム内容だった。
はっきり言って、このチームには勝って当たり前だった。

テル・市川と主力を休ませ、淳吾・純平を起用したが、純平のプレーは非常に良かった。
守備に追われるほど攻められなかったこともあり、攻撃に絡むプレーが多く、
スローインからヨンセンのヒールパス→原一樹のヒールパスから抜け出してゴールまで奪った。
ここ数年あまりチャンスすら与えてもらえないのに腐らずやってきた生え抜きの躍動には痺れた。

淳吾に関しては、まだまだリハビリって感じ。
相変わらずテクニックはあるが淡白なプレーが多い。
とはいえ、怪我が完治されているわけでもなく、接触プレーによってまた怪我するかもしれないという恐怖感もあるわけで、そういった意味でもまだまだリハビリが必要だということだろう。

淳吾は、ここまで上手く機能していないキャプテン兵働とポジションを争うことにならないといけないはずだが、
監督は同時起用をイメージしているようであれば、ちょっと厳しい状況を生むかもしれない。
枝村をセントラルMFの位置に置いたが、やはりここで活きる選手。
中央から縦への推進力は、彼の一番良いところが出てくる。
テルが帰ってきたら、また前に行くのかもしれないが、できるだけ中央寄りでプレーさせたい。
真希もヴォランチとして素晴らしい展開力を見せてはくれたが、プレッシャーのない中でできただけで、
これがもっとレベルの高い対戦相手との中で発揮されるかはまだわからない。
ポジションを後ろに下げすぎないようにして、ちょっと左に出ることが可能なポジションを取っていてほしい。
枝村が中央へ寄るならスペースが開くが、そこを左サイドバックの児玉が突くのはタイプ的に難しい。
だからこそ、左のヴォランチがそのスペースを生かすようにしてもらいたい。
中盤は、ポジション争いが熾烈で、組み合わせ次第で色んな可能性を秘めている。
監督の決めた戦術に固執せず、自分達で考えて臨機応変に対応できるようになれば、充分戦える。

ただ、この試合で、何度か中盤を一切排除して、DFラインとFWのラインの2ラインだけになる場面があった。
これも京都のバックラインの裏にスペースがあり、そこを中盤が追い越して使おうとする意図が感じられたが、
この試合くらいヨンセンが競り勝ってくれれば大いにチャンスがあるが、ちょっと危険が多い。
DFラインからのロングフィードも正確性に欠けているし、タイミングが悪いので、
枝村や淳吾のフリーランニングをほとんど唯の無駄走りにしてしまっていた。
DFがもう少しボールとの向き(角度)、ゴールとの向き(角度)を意識してプレーすれば、
走り出している選手を見逃すことはないのだが…
これは昔から改善されないポイントではあるので、今シーズンの中盤くらいまでに少しは良くなっていれば…

FWは、相手DFの甘さが目立ったので、評価するのが難しい。
ヨンセンに対しても、だいぶあっさりヘディングさせていたり、マークがルーズだったりしたので、
今までより機能して当たり前だと言える。
ただポイントとして使えたことを自信にして、これからもっと良くなっていけばいいだろう。

うーん、かなりまとまらないが、時間も無いので、ここまで。
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by neo_no14 | 2009-03-30 23:59 | 清水S-Pulse

2010 WCアジア最終予選 ホーム初勝利

課題はいくらでもあるが、ワールドカップ予選は勝利することが一番大事で、内容は二の次。

この試合での勝利は、非常に大きい。

南アフリカ行きの切符を、かなり手繰り寄せたのは事実。

そして、まだ手にしていないことも事実。

あと3試合で、1勝すればいい状況を作ったことは、良い流れと言える。


この試合は、遠藤保仁の活躍に尽きる。

チームのバランスを考えて、前に絡むことは少なかったが、うまくゲームをコントロールした。

守備における的確なポジショニングとカバーリングは、貢献度が大だった。

闘莉王も前には出ず、良いところで楔のボールをカットしたり、相手の流れを寸断する守備を見せた。


点を取られなければ負けない。

そんな試合だ。

あとは、もっと点を取るだけ。

そのために、もっとチャンスを作ること。

そして、シュートを撃つこと。

もっと強引でいいのよ、もっともっとね…
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by NEO_NO14 | 2009-03-29 01:07 | 日本代表

給料以外に

給料が出たので銀行へ行き、必要なお金を下ろして、通帳を確認したら、ビックリ!


なんかこっちが思っていたよりもお金が入っている!


なんでかな?って思って、通帳をしっかり確認すると、確定申告で予定納税で支払った分が戻っていた!


一度失ったお金なんで、それが戻ってきただけなのに、なんでかボーナスをもらった気分(笑)


何に使おうかなぁ…


買い物するか…


旅行しようかな…
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by neo_no14 | 2009-03-28 12:16 | Life

2010 WCアジア最終予選 第5戦 対バーレーン(H) 前日

ここのところ、バーレーンとは何度も対戦している。

勝った試合もあれば、負けた試合もある。

負けた試合は、ほとんどが自分たちのフットボールをさせてもらえなかった。

これは相手の戦略であり、それを打開するまでに至らなかった。

日本の長所は、中盤。

その中盤を無視する形で試合を進められれば、自分たちのペースを作ることは出来ない。

ワールドカップ予選は、必ず勝たなくてはならない。

そのためには、勝つために自分たちのスタイルを変えなきゃならない時だってある。

ポイントになるのは、前線からの守備と、ロングボールに対する守備の対処。

特にDFには気をつけてもらいたい。

前線が守備をすれば、苦し紛れのロングパスになり、きっちり跳ね返せばいいだけ。

このような相手なら、両サイドバックは、かなり高めの位置に配して、

ヴォランチに守備力があり、展開力もある選手を置き、状況によって3バックで対応するようにしたらいい。

適任者は、阿部勇樹。

前線から、玉田・達也・俊輔・遠藤・長谷部・阿部・長友・内田・闘莉王・中澤・楢崎でどうだろうか。

3バック気味になったら、長友に代えて松井を、

運動量が足りなくなれば、大久保か岡崎を使えば良い。

中盤を作れなくても、運動量で前線からプレスしまくって、相手にも自分たちのフットボールをさせない。

それで勝とう。

勝ってくれ!!!
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by neo_no14 | 2009-03-27 23:59 | 日本代表

シャビがそんなに走るなら

「平均11キロ走れば1人多いのと一緒」

欧州の選手は1試合平均10キロは走る。
ユーロ(欧州選手権)2008の決勝でシャビは12キロ走っている。

シャビのようなテクニシャンの選手が、平均を大幅に上回る運動量があるのだ。
技術がない選手が、それ以上の運動量を示さずに、世界で勝てると思うのか。
少なくともシャビ以上に全員が走らんと。
大体、そういうフットボールを目指しているんじゃないの、岡田さんは。
全員が12キロ以上走れば、技術をカバーすることはできるかもしれない。






まぁ、それだけじゃないことはわかってるんだけどさ…
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by neo_no14 | 2009-03-26 23:38 | 日本代表

いつかフットボール日本代表も…

World Baseball Classic

日本は、2大会連続で優勝した。

素直に選手たちにおめでとうと言いたい。

やっぱ、優勝っていいもんだ。

いつか、フットボール日本代表もワールドカップで優勝して欲しいわ。







































でも、この大会自体には、疑問しかない。

負けがあれだけあっても良くて、何度も同じ相手と戦うってのはどうかと…

一大会で、同一カードは2試合以上はやったらアカンやろ。


世界と謳っても、ほぼアジア、北中米しかやってる国はないし、

これが2大会目ってことで、歴史もないし。

充分に日本にはアピールできただろうけど、世界って意味では全くでしょうな…

アメリカの試合が行われた街ですら、WBCの認知度が3割っていうデータもあるくらいだしね。

まぁ、どうあがいても、オリンピックで正式種目に戻ることはないだろうね。
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by neo_no14 | 2009-03-25 00:00 | Life

業務連絡 その2

無事いちごジャムがビセンテ宅に届いたとのこと。


ご注文していただいた方々、お早めにアレグレでお食事ついでに、ジャムを手にしてください(笑)


代金のことは、そちらで聞いてくださいね(笑)


宜しくお願いいたします!
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by neo_no14 | 2009-03-24 00:00 | Life

業務連絡

大変遅くなりましたが、京都のみなさん、ご注文の自家製苺ジャムをお送りしました!


無添加なので、冷蔵庫にて保管してください!


代表して、ビセンテの家に送りましたので、ビセンテから受け取ってください。


代金もビセンテが回収してくれますので、お渡しください。


宜しくお願いします!
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by neo_no14 | 2009-03-23 07:52 | Food

自信を持って、間違いを認めたら?

フットボールの試合の中では、ミスジャッジなんてのはいくらでもある。

それはわかっているが、ガンバ大阪のGK藤ヶ谷が取られたPKは有り得ない。

あれをPKだとするなら、GKが飛び込むことは不可能。

試合後に、主審の村上伸次氏がマッチコミッショナーに

『セービングの前に腕で阻止をした。自信を持って判定した』

と伝えたそうだが、ビデオを見直して、自信を持って言ってほしい。

『あれはPKではなかった』 と…

もう絶対覆らない判定だから、いいんだよ。

でも、それが間違っていたと認めなければ、先に繋がらない。

審判のレベルアップを切に願う
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by neo_no14 | 2009-03-22 23:59 | Futebol


Futebol(サッカー)を愛する魂のBlog


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