<   2010年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧

ワールドカップのために

土日の疲れが全く抜けず、終日やる気の出ない一日なってしまった。
早めに仕事を終えて帰ったが、ワールドカップに向けて、DVDレコーダーの空き容量を確保すべく、
見ては消したり、CMをカットしてDVD-Rに焼くように編集をしてしまい、
いつもと変わらない時間に就寝となった。

使う当てのあったお金がかなり浮いたこともあり、ブルーレイレコーダーでも買おうかと画策中。
どうせ買うなら、1TB以上のものにしようと思うが、あとは値段次第かな。
テレビはSONYのBRAVIAで気に入っているから、レコーダーもSONY製品にするだろう。
すぐにでも買わないと、4年前のように開幕戦10分前にセッティング完了という事態になっちゃうな(笑)
今週末までには、手を打つか。
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-31 23:59 | 2010 WorldCup S.A

東京旅行 2日目 浅草・上野・東京タワー・銀座

何度か起きてしまったが、割と良く眠れた。
相方は結構いびきをしていたので、のどが痛くなったらしい(笑)
のんびり支度を始め、場違いなラウンジで、場違いなコンビニのおにぎりを食べる(笑)
部屋に戻り、チェックアウトを済ませ、車に荷物を運び入れる。
コンシェルジュが付いて来てくれて、東京タワーと浅草の行き方をチラッと聞いてみると、
「色々とお調べするので、ロビーでお待ちください」と言われ、言う通りにする(笑)
しばらくすると、東京の地下鉄路線図やら、最寄り駅・乗り換えなどを持ってきてくれた。
こういうところまで気を配ってくれるなんて、やるなぁ、コンシェルジュ。

駐車場は、夜8時まで借りるように手配してもらっていたので、まずは浅草まで電車で行く。
マンションから最寄り駅までが予想よりもだいぶ距離があった。
とりあえず、東京メトロと都営地下鉄の1日乗車券(\1,000)を購入して、銀座線で浅草へ。
浅草で降りた乗客は、半分が外国人だった。
改札から地上に出ると、人力車がたくさん並び、しかも結構乗っている人も多い。
歩いて1分もかからず、有名な雷門に到着。
人の数も一気に増え、もみくちゃにされたまま浅草寺に向かう仲見世通りを歩く。
聞こえてくる声は、ほとんどが外国語で、なんだかアウェイに来た様に思えた。
京都でもさすがにここまで外国人が密集しているところはない気がする。
気になったお土産屋に入りつつ、進んでいくと浅草寺に着いた。
仲見世通りの一番浅草寺寄りにある人形焼がおいしいとの情報をもらっていたので、相方が購入。
運良く焼き立てをいただくこととなり、早速食べていた。
噂通り、美味しいらしい。
浅草寺に向かって左手に、建設中のスカイツリーも見えた。
参拝を終え、花やしきの方へ向かい、そこから色んな通りを歩いて回った。
ちょっと路地を入れば、観光客が入り込めないようなディープな雰囲気の場所もあり、
僕はそっちに吸い込まれそうになっていたが、相方に止められる。
縦横にいくつも通りがあるので、効率良く回るのが難しい。
お腹が空いてきたので、どこか美味しそうな店があったら入ることにし、探していた。
個人的には、浅草と言えば、すき焼きで有名な今半を思い描いていた。
今半本店の前を通ると、昨日の天ぷら屋のように予約で満席という看板が出ていた。
伝法院通りを歩いていると、豆腐屋を発見。
豆乳があることを確認し、美味しそうなさしみ湯葉もあったので、買ってその場で食べさせてもらう。
お店のお母さんも言っていたが、トロットロの濃い豆乳で非常に美味しかった。
また湯葉もかなり美味しくて、ぺロッと食べてしまった。
通りを歩いている人は、さすがに店頭で湯葉を食べているのは奇妙な光景だったようで、
何度も二度見をされてしまった。
またしばらく歩いていると、今半本店の前になった。
今度は満席の看板がない。
もしかして、ラッキーなタイミングで入れるかも。
相方とアイコンタクトし、すぐに入店。
席もちょうど1つだけ空いていたので、今半でランチとなった。
ランチメニューは、思っていたほど高くはなかった。
ランチのすき焼き定食なら1,800円くらいで、通常のすき焼きだと3,300円くらいだった。
あとでわかったことだが、お肉の質が雲泥の差で、通常のすき焼きだと、見事なさしの入ったお肉だった。
相方はランチメニューのすき焼き定食、僕は和風ステーキ定食にして、
相方のをつつくために、卵だけ追加した。
店員のお母さんが説明をしながらすき焼きを作ってくれた。
結構甘めの割り下で、風向きの影響で僕のところに湯気が直撃する。
お肉は赤いところが残っているくらいが食べごろと言われ、
頃合いを見計らっていただくと、とても美味しかった。
ステーキも柔らかく、シンプルな味付けで美味しかった。
量は少ないが、夕食にあの餃子を食べる予定になっていたので、これで充分だった。
隣にたぶん中国人のカップルが座り、すき焼きと冷酒を頼んだが、冷酒を熱燗に変更しようとしていた。
店員のお母さんは英語で言われたため全然わかっていない様子だった。
自分が旅をしている時、こういう場面でたくさん助けてもらったので、僕が通訳して事無きを得た。
店員のお母さんからも、外国人の旅行者からも感謝の言葉をもらった。

お店を出て、また浅草寺界隈を歩き始める。
ビートたけし好きの僕は、たけしゆかりの場所を発見する度に興奮してしまった。
浅草を代表する芸人の写真が看板にある六区通りには、予約済と書かれた看板がある。
予約しているのがビートたけしで、彼が死んだらそこに写真が入ることになっているらしい。
自分にはまだ早いという理由らしいが、彼の繊細で謙虚な性格がこういう場面で垣間見えた。
予約済の看板の下には、通称くじら屋があり、入りたかったが営業していなかった。
ロック座、東洋館(旧フランス座)、浅草公会堂と辿って、
仲見世通りに戻り、江戸木箸を自分用の土産にする。
3月に京都で買った箸は、非常に使いやすくて気に入っていたが、先が割れてしまったので、
今度は伝統ある手作りの江戸木箸(五角彫り)を買った。

浅草を後にして、電車で上野へ。
相方は、アメ横には来たことがなかったようで、雰囲気に圧倒されつつも、好きな感じだったようだ。
パチンコ屋、服屋、魚屋、八百屋、お菓子問屋等、所狭しと乱立していて、
濁声(だみごえ)でちょっとガラの悪そうで笑っちゃうような呼び込みが響く。
大学の頃は、半年に1回くらいアメ横に買い物に来ていたが、僕が通っていた店は別の店に変わっていた。
結局何も買うことはなく、上野~御徒町を往復したが、相方がまた来たいと言っていた。
今度は、上野の博物館や美術館なんかを見て、アメ横で買い物をするというもの良いかもしれない。

次は、東京タワーに向かうことにした。
銀座線の溜池山王で南北線に乗り換えて、六本木一丁目で都営大江戸線の赤羽橋で降りると、
東京タワーまでは徒歩5分くらい。
最後にちょっときつめの坂を上がると、東京タワーの全貌が現れる。
実は、ここから見る東京タワーが一番好き。
展望台の入場料は、820円。
エレベーターで展望台に上がると、視界を遮るビルもなく、東京を一望できた。
相方は更に上の特別展望台に行きたいと言うので、600円追加し、25分待ちでエレベーターに乗った。
特別展望台からの眺めは、やはり格別だった。

こうして東京を改めて眺めると、極端に緑が少ないことを感じた。
ここまで広範囲にビルや住居が立ち並んでいる場所は、僕の訪れた国にはない。
日本の総人口が減らない限り、東京の人口も減らないだろうし、建物も減らないだろう。
建物は減ったとしても、また開発を繰り返して、新たに建設されるだろう。
そうであれば、緑を増やすことは難しい。
だとしたら、強制的にでも増やす方法を考えればいいと思う。
例えば、敷地面積1平方mに対して、年に1本の木を居住者が購入するという法律なり、条例なりを作り、
緑を増やしていく流れができれば、おもしろいかもしれない。
木を購入しても、それを植えるスペースがないといけないという問題も出てくる。
せっかく購入した木を、居住地区とは別のエリアに植えても意味がない。
そういう部分でのインフラ整備も整えなくてはならないだろう。
ビルの屋上に花壇や畑を作っているところが、東京タワーから見えたりした。
そういうアイデアをもっと発展させていけば、何か良い方法が生まれるかもしれない。
それで温暖化対策になるとは全く言えないだろうが、微々たる努力でもすべきだと思った。

特別展望台からエレベーターを乗り継いで下まで降り、東京タワーはこれでおしまい。
赤羽橋の駅まで戻り、行きと同じルートで銀座まで行くことにした。
膝が悪いので、あまり階段は使わずエレベーターで地下鉄のホーム・改札を移動していたが、
それでもだいぶ疲れが溜まってきていた。
銀座に着いたのは、18時くらい。
夕食は、お気に入りの餃子と決めていた。
ほとんど並ぶことなく席に座れ、餃子・チャーハン・麻婆茄子を各1つ注文。
店内は混んでいても、結構すぐにテーブルに並んだ。
なんとなく、焼きそばが食べたかったが、ここの餃子の大きさは半端ないので、注文しなかった。
相変わらず美味しい。
ここ最近は、東京の締めにこの餃子を食べている気がする。
麻婆茄子も見た目は辛そうだが、そこまで辛くはなく、非常に食べやすくて美味しい。
味も量も大満足だった。

銀座からK太郎さんのマンションまでは、30分くらいで着いた。
来客用の駐車券を警備員にお返しして、携帯のナビに従い、霞ヶ関から首都高に乗って帰った。
霞ヶ関までの道中、ものすごい数の警察が各交差点で待機していたので、
どっかのVIPが来ているだろうと話をしていたら、どうやら中国の首相だったようだ。
帰りの首都高は特に目立った渋滞もなく、東名も順調に帰ることができた。

改めて、親友に「ご結婚おめでとうございます」。
それから、宿泊の手配などでお世話になったK太郎さんに感謝します。
日帰りコースの東京を、こんなにも満喫できたのは、本当に良かった。
また、改めて東京へ泊まりで遊びに行きたいと思った。
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-30 23:59 | Travel

東京旅行 初日

親友の結婚式のため、車で東京に向かった。
式は15時からだったが、会場となるホテルのレストランが、東京で1・2を争うほど天ぷらが美味いと聞き、
それだったら、午前中に着いて、お昼をそこで食べようという話になった。
お昼でも定食なら5,000円~、天丼各種3,000円~という値段設定にビビリつつも、
せっかくだから贅沢すっか、ということで、朝食を減らして、披露宴での食事にも困らないようにした。
首都高が混んでいて、C1の神田橋を降りてホテルに辿り着いたのは、10時50分。
天ぷら屋の開店時間が11時だから、なんとか間に合ったと思っていた。
しかし、11時に開店したと同時に、「本日は予約で満席です。」という札を出され、あえなく撃沈。
気持ちを切り替え、荷物をホテルに預け、電車で新宿へ行くことにする。

新宿にはトレッキングシューズを買う予定があり、次の日に行くつもりだったが、予定を前倒しにした。
東京へ買い物に出ても、新宿に来ることはほとんどなく、相方はだいぶ戸惑っていた。
一度、新宿で食事をしたことがあったが、それ以外の知識がなく、おのぼりさん丸出し状態だった(笑)
お目当ての店はすぐに見つかり、狙っていたシューズのフィッティングをして、サイズを26cmにした。
店員にお願いして、インソールを自分のシューズのSuperFeetにして履いてみたが、バッチリだった。
店員もSuperFeet使用者だったが、カスタムのことは知らかったので、薦めておいた(笑)
購入したシューズは、メーカーの直営店限定商品なので、こういう機会がない限り買えないが、
サイズもわかったので、これからは通販で購入することが可能になった。

無事に目的のシューズを購入したので、食事をどうするか考えていた。
2人とも天ぷらを食べるつもりだったので、体も天ぷらを欲していたが、
新宿は買い物だけでなく、食べるところも知らないので、王道の新宿中村屋に行くことにした。
新宿中村屋と言えば、カレー。
洋食もあるし、ラーメン等の中華もあるが、どれも評判がいいらしい。
相方は迷った末、和牛のハヤシライスに、僕はインドカレーをオーダー。
ルーがグレイビーボートに入っていると、高級感が2ランクくらい上がる気がするのは僕だけだろうか(笑)
カレーはとても美味しくて、野菜の甘み、チキンから出る風味、後から来るスパイスの辛さが良かった。
ハヤシライスも酸味の効いた濃厚な味わいで、美味しかった。
カレーには、粉チーズをお好みでかけるように店員に勧められたのでかけてみたが、
少しまろやかになったものの、僕にはない方が良かった。

食事を終えて、店から出ると少し雨が降っていた。
結構肌寒かったので、相方がストールを買い、傘も買おうか迷ったが、荷物になるので止めた。
10年ぶりくらいに紀伊国屋書店に入り、本を買おうと思ったが、ここでも荷物になることを理由に止めた。
そろそろ戻らなければいけない時間になったので、また電車に乗り、ホテルに帰ってきた。

着替えを済ませ、新郎から受付をお願いされていたので、ロビーに移動する。
既にもう1人受付をお願いされた方が新郎側の受付席にいらした。
挨拶をし、僕は必然的に新婦側の受付席に座った。
受付なんて別に困るようなこともないはずだからと、軽い気持ちで引き受けたが、甘かった。
新婦は台湾人なので、新婦側の出席者はほぼ台湾人。
日本語はほぼ通じず、台湾語、英語と飛び交い、軽くパニック状態になった(笑)
旅をしている時は、言葉が通じないことを想定しているので、気持ちに余裕があるが、
まさか受付で言葉が通じないなどとは思いもしなかったため、久々に焦った。

式も披露宴も、こじんまりとして、和やかだった。
余興がなかったのは、個人的には良かったと思う。
あれって、ちゃんとしたエンターテイナーが友達でいない限りは、しない方がいい。
食事もちょうど良い量で、上品な味で良かった。
なぜか料理長が全メニューの説明をしてたけど、あれは要らないかも(笑)
日本人(新郎)と台湾人(新婦)の結婚式だけど、
見た目は新郎がメキシコ人で、新婦が日本人みたいだった(笑)
新郎のタキシード、紋付袴は、なぜか鉄板で笑いが取れる(笑)
なんもかんもひっくるめて、おめでとうございます。

今回は2次会には参加せず、車で赤坂に住むK太郎さんのマンションに向かうことにした。
車にはナビもなく、道順はメモ程度だったので、とても不安だった。
着替えをしているときに、式の司会をしていた方と一緒になり、親切に道を教えていただいたが、
結局のところ、覚えられないため、メモと勘を頼りに出発。
出鼻でくじかれたが、なんとかルートを戻し、赤坂駅周辺まで辿り着く。
そこから少し迷ったが、落ち着いて道を確認しながら、無事にK太郎さんのマンションに着いた。

わかってはいたが、そのマンションのでかさに衝撃を覚える。
入口で来客用の駐車場を教えてもらい、駐車する。
高級車がわんさか停まっていて、かなり場違いな感じだった(笑)
セキュリティの問題で、エレベーター乗り場の手前で立ち往生してしまい、
結局駐車場の出口からマンションに入る。
中に入ると、コンシェルジュがいて、ゲストルームの予約を確認し、部屋代を支払い、中へと案内された。
コンシェルジュ付きのマンションに住んでるなんて、友達だけどK太郎さんは何者だ?(笑)
案内された和室は、とても綺麗で、2人で使うにはもったいないほどの広さで、
茶室があり、檜のお風呂まで備わっているという豪華さ。
荷物の整理をして、くつろいでいると電話があり、K太郎さんの部屋にお邪魔する。
ゲストルームも凄かったが、K太郎さんの部屋も凄かった。
内装も凝っていて、そのままドラマなんかで使えそうな感じ。
ますますK太郎さんって、何者?って感じになった(笑)
K太郎さんと会うのは、たぶん2年前のクラブワールドカップ以来。
落花生とチェリーをつまみながら、色々と話をして、最上階のラウンジに連れて行ってもらい夜景を眺めた。
曇りだったけど、東京を一望できて、かなり凄い夜景を堪能した。
東京タワーも近くに見え、スカイツリーもかすかに確認できた。
TBSなんて、ここから遥か下に見え、だいぶ小さく感じた(笑)

お腹が空いたので、近くの韓国街で焼肉を食べることに。
もうスーツを着る必要がないので、なんでも好きなだけ食べられる(笑)
お薦めの豚肉と、ユッケやチャプチェなどを注文し、10時過ぎから宴会スタート。
K太郎さんは、明日のゴルフのため、レンタカーを借りに行ってしまったけど。
どうやら自分の車は、最近売ってしまったらしい。
変わった鉄板(石?)で、店員さんがガンガン焼き出してしまい、こっちのペースは無視(笑)
K太郎さんが戻ってきた時には、結構食べてしまっていた。
厚切りの豚肉が美味しくて、それを追加注文してしまった。
僕とは10、相方とは一回り違うK太郎さんは、とっても大人って感じで、
同じポルトガルで知り合った友達とは全く違い、自分の話で暴走することなく、
相方にもちゃんと話を振ってくれる気遣いのできるお方。
だから、相方も置き去りにされることもなく、ペースにハマってテンションを急激に上げられることもないので、
疲れた体に鞭を打たずに済むので楽だったようだ(笑)
最後に、ヌルンジというおこげに麦茶を入れたおかゆを食べ、宴は終了。

コンビニで朝食を調達し、くじで当たったアイスを3人で歩きながら食べて、マンションへ。
K太郎さんの部屋に一旦寄って、ブツを受け取り、お別れとなった。
明日はゴルフに行かれるので、明日会うチャンスはない。
ゲストルームに戻り、すぐにお風呂に入って、寝ることにした。
お互いに疲れていたみたいで、いびきが酷かった(笑)
明日は、東京タワーと浅草観光。
人生初の浅草、楽しみだ。
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-29 23:59 | Travel

整体26回目

足首の痛みがあるが、それ以外の痛みがない状態で整体に行った。
月3回くらいのペースになり、治療より徐々にメンテナンスに近い状態になってきている。
来月からは、月2回にしていくつもりだ。

先生に診てもらうと、腰椎の2・3・4番が軽く右に曲がっていたらしい。
歪みの矯正が素直にできたので問題はなさそうだが、痛みがなかったので、逆に危険とのこと。
こういう状態を放っておくと、突然ぎっくり腰になる可能性が高いからだ。

両足首を長い時間施術してもらうと、日常生活で痛みを感じることは少なくなる。
ただ、完治しない状態で、フットサルをやってしまい、どうしても負担が掛かってしまうから、
1ヶ月経っても治らない。
完治するまでフットサルだけでも休めばいいんだけど、週に1回あるかどうかだから、
どうしてもやってしまうんだよなぁ・・・
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-28 23:59 | Life

足首が悪い中のフットサル

足首の状態がなかなか良くならない中、フットサルに参加。
突然仕事が忙しくなってしまい、ちょっと遅れて、アップもそれほどできなかった。

最近、ドリブルで1対1を仕掛けられると、踏ん張りが利かないので、粘り強く守れない。
遊びでやっているからそれでも問題はないかもしれないが、公式戦ではかなりまずい。
右足を軸にターンをするのがつらいので、ポジションを変えて、コースの切り方を逆にした方が良さそうだ。
あとは、体の運び方を4スタンス理論をおさらいした方がいいかもしれない。
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-27 23:59 | Futsal

冗談では済まされない!!!!

岡田発言が冗談だったということだったが、冗談では済まされない。


笑えない内容の試合直後の会見で、冗談など言う方がおかしい。


今更、監督を変えるなどという暴挙はできない。


選手、スタッフ全員が本気で死に物狂いにならなきゃ、結果は付いてこない。
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-26 23:59 | 日本代表

闘えた選手

昨日のスタメンの中で闘えると感じたのは、長友と長谷部のみ。
それでも手放しで褒められるわけでもなく、長友はボールを奪った後に油断する場面があったり、
長谷部は他の中盤が機能しないから1人奮闘はしていたが、ミスも多かったこともあったりした。

コンディションの上がらない選手が主力に何人もいたが、本番までに回復しないと、相当まずい。
Jリーグでもキレが戻っていない俊輔・遠藤は、その中でも一番酷い。
怪我が原因ならまだ救われるが、そうじゃないから本当に質が悪い。
いつになく遠藤が激しいタックルをしていたが、それも体のキレがないから反応が遅れている証拠。

これは、相当厳しいぞ・・・
期待すること自体、難しいわ・・・
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-25 23:59 | 日本代表

キリンチャレンジカップ2010 日本vs韓国

ワールドカップを前に、内容が重視されるべき時期に結果まで問われる相手との試合。
韓国には、いつ、いかなる理由があれど、負けてはいけない。
まして、2月の東アジア選手権では、ホームにもかかわらず負けているだけに、
2戦連続で負けるなんてことは絶対にあってはいけない。

なんなんだろう、この空しさは・・・
負け方ってのも重要なんだが、希望の光すら見当たらないような敗戦・・・
韓国相手に、コンディションが悪くて戦えないような選手を使うこと自体、おかしい。
中盤で持っているようなチームなのに、その中盤が全く機能しないし、
それ以前に全然闘えていない。
チームとして成熟度を増さなきゃならない時期に、前にやれていたことができなくなるってどういうこと?
今の出来なら、1年後にWCが控えていても不安になるくらい酷い内容。
監督を含めて、もう一度日本代表として戦うメンバーを考え直した方がいい。

真面目であること、正直であること、そういうことは人として大事なこと。
ただし、バカ正直に何でも話してしまうことは、罪でしかない。
岡田武史よ、お前が揺らいでどうするんだ。
「続けてもいいんですか?」なんて聞いてんじゃねぇよ。
それでも信じてくれて結構、とでも言えよ。
今回ばっかりは、もう取り返しのつかない言葉だ。
完全に失われた信頼を取り戻すには、きちんとベスト4まで連れて行かなければならない。
それでやっとチャラになるレベルの失言だ。
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-24 23:59 | 日本代表

UEFA チャンピオンズリーグ決勝 インテルvsバイエルン

UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦。
間違いなく、世界最高峰の戦いとなるこの試合の出場権は、
イタリアのインテルとドイツのバイエルンの戦いとなった。
会場は、スペインのレアル・マドリッドのホーム サンチャゴ・ベルナベウ。
決して近くないはずのスタジアムに、とんでもない数のインテルサポーターが埋まっていたのは驚いた。
やはり、代表なんかよりクラブを愛するお国柄だ。

恐ろしいまでに相手の長所を消し、完成された守備を見せ付けるインテル。
監督は、Special Oneことジョゼ・モウリーニョ。
まさにモウリーニョの思い描いたシナリオ通りの勝利となっただろう。
ディエゴ・ミリートの得点は、少ないチャンスの中で、焦らず冷静にプレーした彼の素晴らしさが出た。
1点目はキックフェイントでGKを、2点目は切り返しでDFを腰砕けにした。
あのくらいの冷静さがバイエルンのミュラーにもあったら、後半早々に1点を返していただろう。
そうなったら、また試合展開が変わっていたかもしれない。


さて、インテルのエトオ、スナイデル、バイエルンのロッベンに関しては、
WCで日本と対戦する国の選手である。
各選手の対策については、この試合で色んなヒントをもらえたと思う。
カメルーンのエトオに関しては、彼をどうこうしようということ自体がちょっと難しい。
チームとして問題があるカメルーンには、エトオへのボール配給を分断することが大事である。
また、とにかくスペースを与えないことと、ボールに触らせないことが重要になるだろう。
カメルーン対策としては、日本がチームとして組織的に対処すれば、充分に戦えると思っている。
だたし、たった1度のミスで試合を決められるのがエトオ。
90分ミスなく持続させることは、至難の業であることには違いない。

高速ドリブラーのロッベンの対策は、常に2~3人の選手でケアすること。
縦を切るマーカーと中を切るマーカーを置き、更にその間を割って入られた時のカバー役が必要であろう。
ただし、インテルの屈強なDF相手でも抜かれてしまうほどのスーパーな存在だけに、
日本の選手がどれだけできるかは、わからない。
オランダとの親善試合では、内田がロッベンとのスピード勝負で負けなかった。
ロッベンが当時どこまで怪我の具合が回復していて、どこまで本気だったかはわからないが・・・
長友にしても、スピードで勝てなくても、体をぶつけることで、速さを殺して勝負できると思う。
問題は、中を切る選手とカバーをする選手を誰が担当するかになるだろう。
それ次第では、オランダの一翼をもぐことはできるかもしれない。

しかし、オランダにはスナイデルもいる。
ドリブルもあり、戦術眼に優れていてシンプルな判断ができ、ミドルシュートも強烈という厄介な存在だ。
正攻法での対策は、マンマークする選手とカバーする選手の2名で自由を奪うことになる。
が、ロッベンとスナイデルの対策だけで5選手を要することになったら、どうなるだろうか。
オランダには、彼らと同レベルで試合を決められる選手が他にもたくさんいる。
ということは、まともに戦っても勝つ見込みは薄いということになる。
だからこそ、相手のウィークポイントを突くことをしたい。
まず、スナイデルは、ガツガツ削りにいき、メンタル面を崩壊させてやること。
ボールを持つ瞬間、持っている間に、体をぶつけながら、足ごとボールをさらいに行く。
これを3回続ければ、怒りが沸騰して報復行為を仕掛けるはずだ。
それを見逃さず、きっちり退場に追い込んでやるのが、一番手っ取り早い。
ファウルした後は、きっちり頭をなでてやることも大事。
ロッベンもそうだが、ふたりとも若くしてハゲてますから、イラッとするでしょう。
そういうプレーは、絶対に推奨できないものなので、真似てはいけない。
ただし、国と国のプライドをかけた代表戦、ましてワールドカップでは結果が全て。
勝つために汚いことでもやれないなら、圧倒的な力が必要であり、日本にはそんなものはない。
実力だけで言えば、出場国の裏ベスト4に限りなく近い裏ベスト8だろう。
裏ベスト○とは、下から数えてという意味。(あえてワーストとは言いません)
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-23 23:59 | ChampionsLeague

芝桜に、富士山五合目に、京都組との宴

今年も芝桜を見たいということで、本栖湖方面へ。
天候の影響で、今年はあまり咲いていないという話だったので、あまり期待はしていなかった。
家を8時に出発して、渋滞もほとんどなく会場に到着。
駐車場は、それでも8割くらいは埋まっている様子。
日差しは強いが、残念ながら富士山は雲の中。
実際に見た芝桜も、去年とは大違いで、6分咲きと看板に出ていて、
咲いていなかったり、土が丸見えになってしまうほど成長していなかった。
天候に左右されてしまうのは、農家の子供としてよくわかるけど・・・

カメラも一眼、コンパクト、ビデオと用意していたが、1分くらい動画を撮ったとこで止めた。
撮りたいと思うほどでもないし、富士山も見えていないから・・・

10時半くらいだったが、美味しそうな匂いに負け、山菜おこわと豚汁を2人で1つ食べる。
こういう場所での屋台にしては、まあまあ妥当なお値段だった。
とてもじゃないが、富士宮焼きそば600円は買えない(笑)

場内を1周する気にもならず、来た道をそのまま最短ルートで帰ることにした。
すれ違う方々の会話が聞こえてきたが、過去に来ている方は落胆し、初めて来た方は感動されていたようだ。
来年は、もっと綺麗に咲き乱れてほしいなぁ。

富士スバルラインが全線開通しているので、5合目の富士吉田口まで行くことにした。
土日なら京都を往復しても高速代は2,000円で済むが、富士スバルラインは往復で2,000円。
料金所を過ぎてから、相方がビデオを回し始めた。
芝桜の会場では雲に隠れていたけど、この時は雲もなく雪の残る美しい富士山がくっきり見えていた。
それにしても、車よりも自転車の数の方が圧倒的に多い。
日本平でもしんどいって思うのに、空気の薄い富士山を登るなんて凄いと感じる。
5合目に着くと、とても日本とは思えないほど外国人で溢れている。
中国人が目立つが、インドからの団体やスペイン語、ポルトガル語、ドイツ語が聞こえてきたりと、
ここまで外国人比率が高いのは、日本の観光地では他にないかもしれない。

個人的には、高度順応をしておきたいので、ここに来ようと思っていた。
今まで2,500m以上の高さでは、100%高山病にかかっているだけに、
慣れておかないと、matabyte隊長に叱られてしまう(笑)
今回は2時間ちょっとの滞在で、頭痛まではしなかったが、ガスが溜まる高山病の初期症状はあった。
気圧の変化に敏感な相方は、割と大丈夫みたいだった。

babyface・Ellie夫妻に新しい命が宿ったので、5合目にある神社で安産の御守りを買う。
予定日は年末になりそうだから、うちの相方と誕生日がかぶるかも(笑)
おみくじは好きなので、相方は普通のおみくじ、僕は英文のおみくじを引く。
共に大吉(Excellent)。

お腹も空いたので、噴火カレーなるものを食べた。
まぁ、ご想像通りで、ご飯を山に、福神漬けを流れ出るマグマに見立てたカレー(笑)
相方は赤富士ハヤシを食べたが、トマトの酸味が効いていて、結構好みの味だった。
カレーは、ちょっとスパイスが効いているごく普通の味だった。
お土産としてその店で売られているスプーンで食べたが、使いにくいことこの上なし(笑)
金剛杖のような形になっているので、無駄に太く持ちにくい(笑)

お土産屋の一角で売られていたお餅のトリュフというものの試食をしたら、
びっくりするくらい美味しくて、ちょっと高かったけど相方と交渉して購入した。
生チョコを求肥(ぎゅうひ)で包んで、それにココアパウダーをかけたもので、絶品!
バニラアイスを求肥で包んでいる名作アイス「雪見だいふく」を遥か超える一品だ(笑)
本来は河口湖の近くにある創業100年以上の和菓子屋で作っているみたいで、
5合目のお土産屋さんの一角を借りて、ここで販売しているとのこと。
相方はだいぶ気に入ったようで、帰りに寄りたいと言ってきた。

もう少しだけ5合目にいたかったが、ちょっと寒いので、車で休憩することに。
車の中は、とても暖かくて、気が付いたら昼寝をしていた。
無意識に日差しを遮ろうと手を窓にかけていたせいか、右手がしびれて動かなかった(笑)
相方も寝ていたようだが、起きたらすぐに、先程買ったお餅のトリュフを開けようとする(笑)
一度開けたら最後、9つ入りのお餅のトリュフは4つずつ消え、残り1つに。
壮絶なじゃんけんでの争奪戦の末、僕がラス1を食べた。
間違いなく、富士吉田口のお土産で一番美味しい(はず)。

御殿場のアウトレットに行きたいと言われたので、とりあえず下山することにした。
そのくらいのタイミングで、一家争鳴さんからメールが来て、今から京都を出発するとのこと。
実は、今夜掛川に用事があるのに、わざわざ静岡まで晩御飯を食べに来てくれることになっていたのだ。
友達が来た時には必ず連れて行く居酒屋があり、今回もそこに行きたいとのことでオファーがあった。
掛川に住む弟子もわざわざ小笠サービスエリアで拾ってもらい一緒に来るとのこと(笑)
下りでは、自転車もかなりのスピードが出て、カーブではふくらむので、なかなか抜き去れない。
どういう理由かわからないが、うちの車と勝負する自転車がいて、
僕らと同時にスタートして、チラチラ確認しながら走っていた。
一気に抜き去ってから、途中の駐車場で景色を眺めて、また出発すると、
その間に抜かれていたらしく、また前に走っていた。
他の車が抜かしても見向きもしないのに、うちの車が抜こうとしたら、
明らかに確認して、抜かされまいとスピードを上げてきた。
なんでそんなに対抗意識があるのか、さっぱりわからない。
なんだか気持ち悪いので、見えなくなるまで引き離して富士スバルラインを出る。

さっき買ったお餅のトリュフのお店に寄りたいと言っていたので、そこへ向かう。
非常にわかりやすい場所で、すぐに到着した。
お店の名前は、金多゙留満(きんだるま)
僕は和菓子が苦手なので、何か買うことはないかなって思っていたけど、
試食でいただいたワインゼリーが上品な美味しさで、思わず購入。
どうしようか悩んだけど、またお餅のトリュフも買ってしまった(笑)
お店では、お茶とお茶菓子も出していただいた。
とても良いお店を発見した。

気分的にだいぶまったりしてしまい、とてもアウトレットに行く気にはなれなかったので、
のんびりと清水に戻ることにした。
こっちがあんまりにものんびりしていたせいか、僕の予想よりも早いタイミングで名古屋通過のメールが。
一度道を間違えてしまったようだが、それでも順調に向かってきている様子だった。
きっと予想より遅くなると思ったので、肉入りナンを2人で1つ食べようと思っていたが、
急遽キャンセルすることにした。

家について、重い荷物を片付け、着替えをして、ちょっと休んでいると、
もうすぐ静岡に辿り着くようなメールが来たので、急いで家を出ることにした。
あまりに早くて、先に静岡インターを下りてしまい、仕方なく目印になる場所で待っていてもらった。
すぐに合流して、挨拶も早々に居酒屋に向かった。
8時に予約していたので、ちょうど良いくらいのタイミングで入店した。
今回は、一家争鳴さんとユニットを組むSEISUKEくんと、
掛川に住む一家争鳴さんの弟子のドレッド改め坊主くんに、
更に京都から静岡初上陸の謎(?)の女性MidleRiverさんも来ていた。
どうやらウワサさんの10年来の友達らしく、詳しい話は聞かされていない。
興味津々だけど、あんまり質問攻めにするのはどうかと思い、簡単な質問に留めることにした。
いつものように、定番のメニューをオーダーし、宴はスタート。
掛川に帰る組は、ハンドルキーパーが必要なので、一家争鳴さんがノンアルコールビールで我慢。
6人いて、MidleRiverさんも飲まないので、SEISUKEくんと坊主くんだけがアルコールを。
お通しは鮎の塩焼き1匹と稚鮎のから揚げ2匹から始まり、
焼き鳥・はんぺんフライ・揚げとろろ・サラダ・舟盛・葉しょうがと最強メニューが続々と登場。
MidleRiverさんにも好評だったようで、安心した。
去年もほぼ同じメンバーでほぼ同じ時期にここで宴会をしたけど、
坊主くんがなかなかの記憶力で、僕らの記憶も呼び覚ましてくれた。

ここのメニューに「利き酒セット」というのがあり、3種類の地酒で利き酒をするのだが、
去年はだいぶ盛り上がったので、今回もそれをやることにした。
SEISUKEくんは去年自信有り気だったが惨敗を喫し、飲めば飲むほど味や好みが変化してしまっていた。
今回は、静岡の地酒、磯自慢・初亀・酒楽々の3種類で勝負。
酒楽々は坊主くんの地元掛川のお酒だった。(坊主くんも含めて全員が知らなかったけど)
まずは、味を覚えてもらい、それからシャッフルして、利き酒をスタート。
今回は案外2人とも調子が良くて、正解を連発していた。
回を重ねると難しくなるはずなのに、2人とも全正解という快挙もあった。
あまりに調子が良いので、利き酒とは別に頼んだ久保田を加えて、
4種類の中から3種類セレクトして利き酒に挑戦することになった。
ここから崩壊していく二人。
久保田は、二人がともに一番美味しいと認めるお酒で、酒楽々は一番不評だった。
にもかかわらず、この2つのお酒を逆にしてしまうほどの崩壊っぷり(笑)
こっちは飲んでないから味の違いもわからないけど、2人の表情と発言を見聞きするだけでおもしろかった。
3時間弱お店にいて、そろそろMidleRiverさんがおねむな様子なので、お開きにした。

静岡インター近くのコンビニで、頼んでおいたイニエスタのユニフォームを受け取り、
代金と御守りを託して、お別れとなった。
来月のあじさいの時期に、坊主くんの実家のお寺で、あじさい祭り&写真展&ライブがあり、
去年はお邪魔して楽しい時間を過ごせたのだが、ちょうど僕が南アフリカへ行く予定と重なっているので、
今年はライブに行けないかもしれない。
ただ、相方が南ア行きを猛反対しているため、どうなるかわからない。
SEISUKEくんも、「来月僕らが再会した場合は、野暮なことを聞かずに黙って握手しましょう」
って言ってくれた(笑)
さて、来月はどうなることやら・・・
[PR]
by neo_no14 | 2010-05-22 23:59 | Travel


Futebol(サッカー)を愛する魂のBlog


by Neo_no14

プロフィールを見る
画像一覧

カテゴリ

全体
Futebol
日本代表
清水S-Pulse
ChampionsLeague
2010 WorldCup S.A
EURO2008
Club World Cup
WorldCup
Futsal
Travel
Spa
京都
富士登山
Run & Bike & Swim
SnowBoard
Food
CINEMA
Camera
お笑い
Music
Art
Life

以前の記事

2011年 10月
2011年 08月
2011年 05月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
more...

Link

最新のトラックバック

JALの乗務員が操縦席で..
from 操縦席でエッチな撮影!エロ飛..
【ヤンキー】佐々木希エロ..
from 【画像】 佐々木希エロすぎ..
星美りか 制服を脱ぎ棄て..
from 星美りか MUTEKIデビュ..
ヱヴァンゲリヲン新劇場版..
from ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破..
美人女子プロレスラー東城..
from 美人女子プロレスラー東城えみ..

ブログパーツ

検索

その他のジャンル

ライフログ

サッカー戦術の仕組み―日本人の“サッカーIQ”を高める本

サッカースカウティングレポート 超一流の分析

サッカー4スタンス理論

サッカー世界一になりたい人だけが読む本

クライフ公認 「トータル」フットボーラーの全貌

ヨハン・クライフ―スペクタクルがフットボールを変える

ヨハン・クライフ「美しく勝利せよ」

ベンゲル・ノート

オシムの伝言

オシムの言葉―フィールドの向こうに人生が見える

日本人よ!

FCバルセロナスクールの現役コーチが教えるバルサ流トレーニングメソッド

フィジカル革命―フィジカルコーチの日本サッカー強化論

GIANT KILLING(14) (モーニング KC)

U-31 完全版(上) (講談社BOX)

U-31 完全版(下) (講談社BOX)

岳 みんなの山 11 (ビッグ コミックス)

トーマスクック ヨーロッパ鉄道時刻表09冬・春号

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧